淡麗生がNo.1!やっぱりネ

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 仕事を休んで、まるとキリン氷結ストロングシチリア産レモンとキリン・ザ・ストロングハードドライとキクマサピンを飲みながら玉出で買った惣菜をつまみに飲み食いしていたのだが、淡麗生が一番良いという結論に至った(これまでに何度も)。この時期、仕事帰りに飲み帰るのは寒くて冷たくてつらいので、温めて飲めるピンが良いと考えていたけれど、部屋に帰ってから飲むのであれば淡麗生でも問題はない。2本3本飲んでもばたんきゅしないのが淡麗生の利点(だからといって複数本買ってはいけない)。そんなわけで、淡麗生生活を始めますか(まただよ)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

顆粒だしばかりの日

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 酒とつまみを買ってきて、えいやっと食べてしまおうと思ったものの、仕事を休んだ引け目があり、あくまで食料を優先することにした。最寄りスーパにはメーカ品の顆粒だしか売っておらず、神戸物産まで行くのは遠い。そんなときに助かるのが、大阪の激安スーパー玉出である。それなりに食料品を扱っていて、添加物、着色料、保存料を使っていない弁当や総菜が多く並ぶ(その日のうちに売り切ってしまうからだろう)。そのため、仕事を休んで飲み食いするんじゃないんだからな、あくまで食料食材を買うついでなんだからな、という自己弁護あるいは論理武装が成り立つ(実際はただの言い訳)。あわせだし、こんぶだし、あごだしは予定通りだったけど、ヤマキのかつおだし280gが198円で買えた僥倖(標準小売価格は539円)。煮物は何年も作っておらず、味噌汁はインスタントに任せているので、かけそばやかけうどにしか顆粒だしは使わないんだけど、賞味期限が長いので、買えるときに買えるだけ買っても問題ない。今の散財が、後の節約に繋がるのだ。これだから、突然の欠勤による買い出しはやめられない(いや、やめろよ)。それにしても、軽減税率が導入されたら、料理酒と醸造調味料、みりんとみりん風調味料で税率が変わるカオス。スーパやコンビニのレジは対応できるのかね。塩を入れることで、アルコールじゃないよ、酒屋以外でも売れるんだからね、という姑息な販売手段だったのだ。料理を始めたころは僕も知らなかったけど、食塩無添加の料理酒と醸造調味料、本みりんとみりん風調味料の違いは、料理番組でもレシピ本にも書かれてない(スポンサや広告主の商品だから)。わざとらしく、最近の流行について書いてみた。豚汁に使える野菜水煮を買ったので、これを使って久し振りに炊き込みごはんを作ろう。そんなわけで、飲み食いしながらえろDVDを見たり、とんでもなく録り溜めた「プリキュア」を見たりして、欠勤日を過ごすことにしよう。記事の公開日ではなく、記事を書いた日のことである。日記カテゴリ以外に書く日記、というのを試してみた次第。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

レンチンもやしの仕舞い方

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 レンチンしたほかほかもやし。

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 袋を折り畳んで閉じる。タッパに移して、だしの素とか鶏がらスープの素とか、適当な調味料と混ぜてフルフルしてはいけない。ラーメンの具材ではなく、もやしナムルとして食べてしまう可能性が高い。

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 冷めたら冷蔵庫に保存する。これだけで、酒のつまみとして食べることはなくなり、シャキシャキもやしを料理に使える。つまみ用と料理用、もやしを2袋買うという解決策もあるのだが。もやしをつまみと印象づけるのはやめた方が良い。料理のためのもやしであって、酒のためのもやしじゃないんだよ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

鍋つゆばかりの日



 セブンプレミアム 寄せ鍋つゆ213円。
 鍋キューブ(鶏だし・うま塩)4個入258円。 
 (2017年12月28日購入)

 鍋を作るときは、しょうゆ、みりん、顆粒だしを使って材料を煮込み、しょうゆやポン酢を掛けて食べていたけれど、たまには贅沢をしても良いではないか、と市販の鍋つゆを買ってきた。鍋キューブを買ったのはこれが初めて。
 スーパで売っている鍋つゆは3人分4人分が多いけど、コンビニでは1人分2人分を買える。値段的には、4人分を買った方が安いのだが、残ったつゆをそのまま冷蔵庫に入れるなり、ペットボトルに移すなりの面倒が掛かる。2人分の鍋つゆなら、今日はがつがつ食べるんだからな、と材料を多めに入れれば1回で使い切ることができる。
 鍋キューブは固形鍋つゆの素なので、いくつ残ろうが保存は簡単。キューブ1個が1人分とのことだから、8個入を買っても使い切れないだろうと、4個入を買ったのだ。ところが、パッケージ裏を見ると、うどんのつゆにも使える、ラーメンのスープにも使える、他の料理にも使えることが解る。考えてみたら当然だよな。鍋専用ではなく、つゆの素なんだから。次回以降は、8個入を買うことにしよう。ちなみに、これが鍋キューブを使ったひとり鍋。
 その後、8個入の鍋キューブを買ってみると278円。4個入との差が20円しかない。これなら最初から8個入を買っておけば良かったのでは、というオチ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

月見バーガーとポテトを買った

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 月見バーガー。
 フライドポテト。
 (2018年9月7日購入)

 俺がそう決めたんだ。誰にも文句は言わせない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

単品ばかりの日

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 インスタントラーメン6袋。
 (2017年11月25日購入)

 インスタントラーメンは5袋入りがお買い得なんだけど、現在使っている最寄りスーパでは割引で売られることが少なく、かといって通常価格では手が出ない。また、買ったとしても1種類だけであり、次の種類を買うまでに時間が空いてしまうので、値段は考えず、買いたいものを単品で買ってみることにした。好きなラーメンは5袋入りで、そこまで好きじゃないラーメンは1袋で買えば良い。これこそ、食料少量購入の真骨頂。

 上記を買ったころは、ラーメンはインスタントに任せていたけれど、年末に買った鍋キューブの残りでラーメンを作り、年始に麻婆豆腐セット(豆腐、もやし、鶏だしの素、豆板醤)の残りでラーメンを作ったことにより、中華そば、しょうゆ、鶏だしの素、サラダ油を使って、再び自分でラーメンを作るようになる。更には、ヒガシマルのラーメンスープを買い始める。ざっと調べてみたところ、「今日の食事」に自作ラーメンを載せていない。インスタントラーメンを頼っていた時期なのだろう。近いうちに、自作ラーメンの記事を載せよう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

ゆかりんプロジェクト(第1回~第5回)

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 6月18日。ゆかりを初めて買う。炊き立てのしそごはんはうまいけど、冷凍しての解凍は味が落ちる。混ぜ込みわかめと同じ失敗をしてしまう。
 7月12日。2度目のゆかり。パッケージ裏に書かれていたゆかりスパゲッティを試してみたらうまかった。これがパスタの新機軸。
 8月05日。3度目のゆかり。炊いたごはんすべてにゆかりを混ぜるのではなく、その日に食べるタッパ1個分だけにゆかりを混ぜて、残りを冷凍ごはんにすれば良いことに気がついた。しそごはんは、解凍ではなく炊き立てで食べるのがもっともうまい。
 8月11日。4度目のゆかり。解凍したごはんに、ふりかけのようにゆかりを掛ける、あるいはそれを混ぜて食べてもうまい。炊き立てでも解凍ごはんでも、ゆかりの使い方次第でうまく食べられることが解った。
 9月09日。5度目のゆかりに加え、ゆかり(梅入り)を初購入。そんなわけで、ゆかりんプロジェクトを続けますか。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

かつ煮と豚汁(ぶたダブル)

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 かつ煮397円。
 豚汁105円。
 (2017年11月18日購入)

 セブンイレブンのカツ丼は食べたことがあるので、かつ煮を買って、ごはんに載せることにした。フリーズドライの安くてうまい豚汁も購入。弁当屋でおかずだけを買うことはないけれど、コンビニやスーパの惣菜の場合、ごはんは自分で用意することが多い(セブンプレミアムの牛皿を買った覚えがあるのだが、こちらの写真は残っていない)。
 クリアクーラー シャルドネサワーは、期間限定商品だからこその購入である。クリアクーラーは、2017年8月以降はやめている。みたいな説明を過去の写真を上げるたびに書くのは面倒だな。気づく人だけ気づけば良い、勘違いされても構わない、というスタイルにしよう。

 この記事を書いているのが、2018年8月26日なんだけど。ブログに上げる写真しか撮っていないのに、携帯電話の撮影可能枚数が残り17枚しかない。「今日の食事」が思いの外長く続いているためである(同時期に始めた「人間関係」はほとんど進んでいないのに)。ブログに上げている写真はもう必要ないので、それらを消して撮影枚数を増やそう。
 というか、着実に終わりへ近づいている「今日の食事」なんだけど、200回を超えてしまうかもしれない。100回記念で、200回記念はソース差しを紹介しようと書いたけど、あれはジョークである。僕はソース差しなんて使っていない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

コーヒー1杯、だし汁2杯

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 僕が使う計量スプーンは大さじだけで、小さじと小さじ2分の1は使っていない。インスタントコーヒーを飲んでいたこともあり、すべてティースプーンで代用していた。要するに、調味料の分量は適当である。かけそば、かけうどんのつゆを作るとき、顆粒だしをティースプーンに1杯入れていたけれど、2杯入れるとうまくなることが解った。贅沢したいときにだけ、だしを2杯入れていた。

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 ここで1度、ティースプーンの容量がどれくらいなのかを調べてみることにした。2017年11月16日のことである。
 計りがないので、どうすれば良いのかと迷ったけれど、ヤマキのだしが1袋4gなので、これを利用することにした。ぴったり2杯分だったので、ティースプーンは1杯2gだと解った。ティースプーンと小さじが同量だと考えている人が多いけど、僕が使っているスプーンには適用されない。情報を鵜呑みにせず、自身で試すのが良い。
 そんなわけで、インスタントコーヒーはティースプーン1杯、かけそば、かけうどんのつゆ、味噌汁を作るときは、だしを2杯入れることにした(コーヒーは水180mlくらい、そば、うどん、ラーメンは水400mlくらい)。だしは2杯がもっともうまい、と感覚的に解っていたけれど、それがだし汁の適量であることが証明された。
 そばにしろうどんにしろ、1袋4g入りの顆粒だしを使えば良いだけのことなんだが、神戸物産で売っている、160g入りの顆粒だしを買うことが多いので、ティースプーン2杯を目安にしよう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

代替不可

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 7月5日、購入予定だった米を買うことができなかったので、パックごはんで急場を凌ぎ、米を買うのは少し先にすることにした。あくまで、このとき限りの対処だったけど、今後は、米ではなくパックごはんを買ったらどうだろう、ということを考えた。
 僕が買う米は5㎏で約2000円、パックごはんは3個で300円もしない。夕食がそばの日、うどんの日、ラーメンの日、ごはんと味噌汁の日と分け、麺類とごはんを交互に食べれば、1週間に1度、パックごはんを3度買えば良い。食料少量購入を考慮すれば、米5㎏を買うよりも、パックごはんの方が安い、と思ったんだけどそうではなかった。
 米5㎏で2カ月は持つので1カ月で約1000円。パックごはん10個で約1000円。米より安く済ませるには、パックごはんを月9個以下にしなけばいけない。つまり、1週間でパックごはんを2個買えば、2カ月に1度米5㎏を買うよりは安くなるんだけど、これは机上の空論である。
 夕食がパックごはんだけ、ということはまずない。最低でも味噌汁は飲むだろうし、玉子や納豆やふりかけを掛けるかもしれないし、サバの水煮に醤油を掛けてごはんの上に載せたり、きゅうりの漬物やたくあんや白菜キムチと一緒に食べたり、お茶漬けやレトルトカレーや、って切りがないけれど、ごはんと一緒に食べるとおいしい食品がいくらでもある。
 週に2個のパックごはんでは、食料購入が窮屈になってしまう。例えば、玉子が余ったときに、ごはんがなければ、ゆで卵にするか、目玉焼きにするしかないけれど、ごはんがあれば、玉子かけごはんや目玉焼き載せごはんや玉子チャーハンなどが作れる。ごはんと一緒に食べることで、食材の無駄を減らすことができるのだ。
 そんなわけで、米の購入を延ばすのは良いとしても、パックごはんに代えるのは不可、あくまで急場凌ぎとして買うことに決めた。コスパだけを考えると、毎日の夕食をパックごはんとインスタント味噌汁にすれば、月の食費は(酒代を除いて)4000円以下で抑えることができる。
 ただ、この場合、豊かさがまったくない。いくら食費を減らせても、豊かさのない節約生活が続くとは思えない。毎日パックごはんとインスタント味噌汁では、いずれ発狂してしまうだろうギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!! それに、パックごはんでは、炊き込みごはんを作ることができない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

レシートプレゼント

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 誕生日サービス券。
 サービスポイント券。
 (2017年11月11日取得)

 最寄りスーパでは、毎年11月に10パーセント割引のサービス券、500ポイント貯まると500円分のサービス券をもらうことができる。200円で1ポイント入るから、500ポイントは10万円の買い物になるのだが、お米の日に米を買うことで、ポイントが10倍加算される。2カ月か3カ月ごとに約2000円の無洗米(5㎏)を買っているので、他の食料購入を合わせて、1年に1度は500円分のサービス券がもらえる(僕の誕生日は11月11日ではない。個人情報には注意を払っている)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

セブンイレブンで食料を買わない

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 ラーメン(3種類)。
 トースト。
 豆腐。
 (2017年11月10日購入)

 前回から12日後、再びセブンイレブンで食料を買ってしまう。スーパと値段の変わらない商品、あるいは、安い商品もあるけれど、コンビニの品揃えは当然ながらスーパとは違う。100円麦茶や、コンビニ限定670ml麦茶は良いとしても、食料購入には向かない。平日の仕事帰りに食料を買ってしまうこと、不要な酒を買ってしまうことに繋がる(ここが重要)。これまで通り、食料購入は週末に最寄りスーパで買うことにしよう(ポイントが付く)。

 商品の値段を書くときと書かないときがあるけれど、基準が僕には解らない。気づいたときには書いている、あるいは書かず終えている。まあ、気にしない方が良いだろう(値段を書くことに統一しよう、なんて考えると面倒になる)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

麻婆豆腐の素

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 絹29円。
 木綿29円。
 麻婆豆腐の素197円(3袋)。
(2017年10月29日購入)

 麻婆豆腐の素は使わないんだけど、神戸物産で見掛けたので買ってみた。豆腐を加えて煮立てるだけ、簡単に麻婆豆腐が作れる。挽肉入り。おとなの麻婆豆腐というだけあって辛い。3袋197円なので、1食65円というお手軽さ。ただ、麻婆豆腐の素を使わない方が安いし、辛さを自分で調整できる。そんなわけで、レトルト麻婆豆腐を買ったのはこの日限り。
 ちなみに。僕が作る麻婆豆腐はもやしがメインである。挽肉は入れないけれど、チルド餃子を砕いて使うことが多い。結果的に、挽肉の入った麻婆豆腐が出来上がる。
 挽肉は安いけど、麻婆豆腐に適切な量を売っていない(ひとり暮らしには今更なんだが)。肉じゃがやハンバーグを作っていたころは気にしなかったけど、麻婆豆腐用の挽肉を買うのであれば、チルド餃子が適当である。余ったら、普通の餃子として食べれば良い。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
あのねこながい。
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Author:もぐさ
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体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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