このことか

 職場近くの駅構内で、人身事故の影響で云々というアナウンスがひたすら繰り返されていた。帰ってきて、ネットのニュースを見て、このことだったのかと解った。それにしても、夏休み最後の日に、電車の入ってくる線路に飛び込むとは。よっぽど、学校へ行きたくなかったのかね。行きたくなければ行くことはない、と僕は思うけれど、学校へ行かない子供は普通じゃない、と捉えられる傾向が未だに一般的である。僕自身、学校へは行かないと決めはしたものの、親に報告するのがとんでもなく苦痛だった。ここまで親を苦しめるのなら、いじめを我慢してでも学校へ通った方が楽なのではないか、と思ったくらい。
 べつに、亡くなった方の肩を持つつもりはないけれど、たぶん、両親にも教師にも、この子の悩みは解っていない。知ってさえいない。毎日学校へ通っていて、成績も優秀で、部活動にも真面目に参加していたからって、自殺をする原因や理由がない訳ではない。周囲にそれを話しておらず、周囲もまったく気づいていないだけである。自殺は悪い、してはいけない、と言う人がいるけれど、僕はそうは思わない。自分で決めたことならば、生きることであれ、死ぬことであれ、その人の意志を僕は尊重したい。可哀想だね、と簡単に言いたくはないのだ。

 いや、やはり、こういう日記は止めようかなあ。自分とは関係のない出来事を書いて落ち込んでしまうし。もし僕が、高校時代に運良く死ねたのなら、このような記事で扱われたのだろうな、と思ってしまったせいで、図らずもこのような日記を発作的に書いてしまった。やはり、その日のことは、ブログ書かないようにしておいた方が無難か。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

ひきこもり

 でもまあ、働かないで、そのかわり自分のしたいことに集中している人生ならば、それはそれで立派ではないでしょうか。ちゃんと働いているけれど、他人に迷惑をかけている人よりは、働かないでも、周囲に迷惑をかけない人の方が、僕は良い状態だと思います。
(大学の話をしましょうか 最高学府のデバイスとポテンシャル/森博嗣)

 僕は、アルバイトにだけ出掛けるひきこもりですよ。というように、自分のことをひきこもりと絡めて説明するのは、16歳から22歳まで、人間関係をほぼ絶った生活をしていたからである。正確には、人間関係とじこもりとでも言うべきか。友達もおらず、家族とも上手く話せなかったのだ。つまり、人間との関係に於いて、ひきこもっているということ。この時期の出来事は、明るい話にはならないのだけれど、状況によっては書くこともあるかもしれない。少なくとも、22歳以前、大学入学前の話であれば、気軽に話せる程度にはなっている。
 そりゃまあ、高校生になった途端、仲間外れにされていじめられ、中学からの友達には離れられて、別の学校に編入しても、何故か前の学校のいじめグループの仲間がその学校にいたので、そこでも仲間外れにされた。いじめられていた当時の状況では、家族にも誰にも話せる訳がなかった。編入試験であの連中が一緒だったことに愕然として、落ちてくれないかとどれだけ願ったものか。編入する前から、どのような環境になるのかはおおよその予想がついていたのだ。またか。いじめらから逃げた先で、またいじめられるのだ。
 しかし、どうにか次の行き先が決まって安心している母親に、やはりこの学校へは行きたくないとは言えなかった。いじめられることが解っている学校へ通うなど、そんなことが良くできたものだ。つくづく、当時の僕は強かったのだな、と感心する。今では、当時の強さは欠片ほども残っていない。考えてみると遠隔いじめってすごくないか、とは思うけど。少なくとも僕は、このタイプのいじめを自分以外には知らない。
 こういうことを書くと、いじめられた人だからこそ、いじめられる人の気持ちが解るんだ、と考える人がいるけれど、僕には、いじめられる人の気持ちは解らない。解るとも思えない。僕に解るのは、僕自身の気持ちだけである。だからまあつまり、偶然この記事を読んでしまった人の中にいじめらている人がいても、メールやメッセージを送らないでください、ということです。僕には、他人の人生に関わっている余裕はありません。まあ、誰かに縋りたい人は、KOTOKO嬢にファンレターを送れば良いのでは。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

猛暑日最高

 ×阪では、8月16日から13日連続の猛暑日で、1994年8月に記録した12日連続を抜き、観測史上最長を更新したとのこと。 ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… ( ノД`)アツアツ… これぞまさしく、猛暑日最高!

それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

つなわたる

 なんやかんやで、現在の職場で1年近く仕事を続けてきたのだが、今月の給料が、これまでにないくらい多かった。おおこれは、と最初は少し驚いたけれど、冷静に考えれば、本来は休みだったはずの日曜日に、わんさかと仕事を入れられているのだった。出勤日も、これまでにないくらいに多かった、ということである。まあ、お金のない時期なので、助かったといえば助かっているけれど。現在の仕事は、お金より時間を優先して決めたので、そこを勘違いしてはいけない。予定表は完璧なのに、どうして守れないかなあ( ノД`)シクシク…

 前に書いた、似たようなタイトルの続きのような。と思ったけれど、ここに書いているのは日記なのだから、すべての日記が前の日記の続きになるのだな、と思うと禅問答のようになってしまう。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

かっきてき

 実家からの宅配便に、粉末ポカリスエット数袋と2リットルのミネラルウォータが入っていた(これだけじゃないよ)。粉末ポカリは2袋で2リットルなので、粉末をペットボトルに入れて飲めばいい、と書かれたメモに愕然とした。ああ、そうか、その発想はまったくなかった。前世紀、×京のとある施設で、僕はテレビもビデオもゲームもない暮らしをしていた。そのときに、何度か粉末ポカリを作っていたのだけれど、粉末を溶かすのに最適な容器が見つからず、ヤカンや耐熱ガラスポットでポカリスエットを使っていた。ペットボトルの製品を買うよりは、粉末の方が安いのだろうけど、作るのが面倒という理由で、粉末ポカリを買うことはなくなってしまった。
 それが新世紀になってから、こんな発見があろうとは。粉末ポカリスエットというのは、ペットボトルのポカリスエットの代わりに買うというイメージがあったので、粉末ポカリをペットボトルに入れて、粉末だけれど見た目はペットボトルのポカリスエットができるなど考えもしなかった。これのどこが画期的かというと、粉末を掻き混ぜるときに、水を零す心配がない。ペットボトルに粉末を入れて、蓋をして、ペットボトルごと振ってしまえばいいのだ。この方法を知っているかいないかで、ペットボトルのポカリスエットを買うときに躊躇いが生じる。しばらく暑さが続くのであれば好都合。その間、粉末ポカリのペットボトルを試させてもらおう。
 え、なに、こんなことも知らなかったの、この人? と思われた方がいるかもしれないが、全く以てその通り。普通の人が知っていることでも、僕が知らないことはたくさんある。この先の人生に於いて、驚けることはまだまだありそうだ(余り長くは生きたくないけれど)。

A どうも、お腹の調子が良くないような
Q 何か悪いものでも食べたんですか?
A いや、カロリーメイトを食べて、アクエリアスを飲んだだけだよ
Q 駄目ですよ、それは。食べ合わせが悪いですよ
A え、どうして?
Q だって、会社が違うじゃないですか
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

オフタイマ

 週間天気予報を見ると、まるで天気と気温のストレートフラッシュみたいだ。それにしても、スーパ残暑とか、スーパ熱帯夜とか、平然と口に出来るアナウンサが素晴らし過ぎる( ゚д゚)ポカーン どうにか8月だけならと、クーラを使っているのだけれど、さすがに、9月以降も続けて使う余裕はない。クーラに慣れてしまう前に、扇風機に暮らしに戻っておかないと。来月の電気代がちょっと怖いぞ。
 クーラを使うときは、2時間か3時間で切タイマ設定をしているけれど、寝る前にタイマを設定しても、切れた途端に暑くて起きてしまうのがなんとも。そのあとは、扇風機だけで寝ることになるのだが、最初から扇風機だけでは寝られない暑さである。スーパ熱帯夜と言ってしまうのもむべなるかな。マジ? (;゚⊿゚)ノ スーパサンショウオ?

それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

対決24時

 今週末の深夜、「今夜も生でさだまさし」と「24時間テレビ」がかち合うのか。「24時間」VS.「生さだ」。翌日の仕事がなければ、「さだまさし」をリアルタイムで見たかったけど、残念ならが録画しよう。「24時間テレビ」は見ないよ。もしかしたら、エンディングだけ見て、すべてを見た気になるかもしれないけれど。地元の放送局が映っているのを見て、おお、懐かしいと満足するのだ。しかし、あの揃いのTシャツを見ていると、いつだったかの、謎の白装束軍団を思い出してしまう。あれ、僕だけかな。

 蛇足。今年は暑さの状況を鑑みて、放送をひと月ずらします、という姿勢が日本テレビにあったのなら、もう1度くらいは「24時間テレビ」を見ることがあるかもしれない。その方が、スタッフにも出演者にも視聴者にも、当然、地球にも優しい(この言葉はおかしいけれど)。時期とか話題とかパーソナリティとか、それらはオマケで、メインは募金活動ではないのかな。まあ、募金は夏しかできません、というのであれば仕方がない。募金は夏の風物詩だと思っている子供もいるだろう。今年の夏は、クーラをがんがんに掛けて「24時間テレビ」を見るぞ、という方々は、体調管理に注意されたい。「はるな愛は地球を救う」。かといって、扇風機だけで見続けていても、熱中症になる怖れがある。電力会社がスポンサに入っているのなら、電気を大切にね、くらいは言えばいいのに。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

身内もどき

 「青春リアル」の「父が死んだあとの家族の形は、このままでいいんでしょうか?」を見たよ。先週と違って、内容が切実で重た過ぎる。家族の不和はつらい。僕自身、中学卒業以降は、家族とはほとんど関わっていない。まあ、お金だけの関係と言いますか。家族にしても、他人のようにしか接することができないのだ。ええと、僕の話はまた今度でいいや(2度目)。
 公式サイトの最新トピックで、上から目線がどうのこうのという議論がされているけれど、あの人は上から目線だ、と言う人が、既に上から目線である。海外から来た観光客が、日本人は優しいのに、どうして優先席があるんだい、と訊ねるようなもの。僕の職場の女の子たちは、みんな僕より背が低いため、必然的に、僕は上から目線で話すことになる。ちみっこは可愛いなあヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !! 
 って書くと、まるで僕がロリコンみたいではないか。などと書いて、主題からどんどん離れ、読者を煙に巻くのがこのブログ、とは言えるわけがないよなあ。
 

それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

いちどうに

 ランチパックを気にするようになって、ほんのたまには食べるようになったのだけれど、思っていた以上に種類が多い。スーパやコンビニで見掛けはするものの、大抵は、パンコーナに売れ筋がいくつか並んでいるだけで、どこに行っても同じような商品しか見掛けない。そのようなことを考えていたせいか、職場近くで、ランチパック専用ラックを使っているコンビニを見つけた。おお、これは、思い切って、全種類1個ずつ買ってみたいものだ。食費を減らし、何食分かをランチパックで済ませれば良い。
 これまで僕は、他のパンと比べてランチパックは高いと考えていたけれど、職場の女の子の、サンドイッチの一種だと思っているので値段は適当ではないか、という話を聞いて、ああ、なるほど、と思った。そういう考え方はまったくなかった。そう考えれば、あの値段でも抵抗はなくなる。今の職場で面白いのは、女の子たちのいろいろな意見が聞けること。下はちみっこから、上は綺麗なお姉さんまで、年齢層は広い。前の職場では、仕事に関係することしか話さず、同僚と仲良くなろうとは考えていなかった。失敗やミスを注意して嫌われるのであれば、それはそれで仕方がない。ただ、そこまで厳しくせず、いいやいいやで済ませてしまった方が、同僚と仲良くなれるのは確かである。正しいことをする人は、他人に嫌われる覚悟が必要だ。まあ、この手の話は別の機会に。
 問題は、職場近くのコンビニに置いてあるということで(僕の仕事は、日が沈む前に終わる)。今の時期、電車に乗って帰ってくるまでの間に、どうにかなってしまいそうだ。どうにかなってしまったパンを食べた僕も、どうにかなってしまいそうだ。初めて食べるパンは、こういう味なんだろうと思って、食中毒まっしぐらな可能性がある。うちの店は、倉庫が休憩室を兼ねている感じなので、そのようなところで食べたくはない。せっかく好きなものを食べるのに、どうして嫌なところを使わねばならないのか。クーラの効いている電車の中で食べるという手もあるけれど、それはちょっとはしたない。というか、したくはない。
 かといって、痛みそうにない食材のものを買うのであれば、自宅近くのコンビニを使うのと変わらないし。そうなると、暑い時期は諦めて、涼しくなってからにした方が良さそうだ。問題があるとすれば、そのコンビニのランチパック専用ラックが、いったいいつまで置かれているのか、ということで。僕がごそっと買おうと決心したころには、すっかりなくなっているかもしれない。そのときになって、暑くても夏くてもあのときに買っておけば良かったのに、と悔やむかもしれないが、かといって、今買って、やっぱりお腹を壊してしまったという状況は避けたい。自宅近くのスーパやコンビニで、ランチパックのコーナをもう少し増やしてくれれば良いのだけれど、そう上手くはいかないだろう。
 というか、ランチパックの話が侮れないくらいに続いているな。次回のランチパック日記は、ごっそりと買った秋になる予定、という予告をしたところで、守れるかどうかが怪しい。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

もどりばし

 『小説新潮』9月号綴込別冊「Mystery Seller2010」に、島田荘司氏の「進々堂世界一周──戻り橋と悲願花」が掲載。って、あれ。新潮社? 「シェフィールド、イギリス」は『Anniversary50』に掲載で、こちらは光文社。『パンドラ』(いつのだよ)の広告に拠ると、講談社BOXから書き下ろしというイメージがあったけれど、この様子だと、単行本分の話数が溜まってからの刊行になりそう。当初の偶数月奇数月の企画ができなかったのだから、出版予定が守れる出版社に出してもらいたいものである。森博嗣氏が相手なら、早々に対応策を出しているだろうに。これだから出版社が(以下略)。それにしても戻り橋か。読むのが楽しみ過ぎる。

それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

夏色セレブ

 カウンタが500に到達したので、かねての予告通り、テンプレートの変更。本来は登録順に変えていくつもりだったけれど、しばらくは夏らしいテンプレートを続けよう。夏真っ盛りに、こげどんぼ氏の可愛さ炸裂クリスマス女の子プレートを使うのは斬新な気がしたけれど、中と外の温度差が5度以上を越えるので止めた(熱中症の怖れがある)。ドラマや漫画など、クリスマスには必ず雪が降っている。ホワイトクリスマスしか存在しない世界なのだ。「ホワイトクリスマスだね」と言われて、「毎年のことだろ」と返してはいけない。

それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

いないっす

 実家から荷物が届いた、ようである。ようであるというのは、郵便受けに不在連絡票が入っていたからだ。ううむ、不在ではなく居留守を使っていたのだけどな。実家から荷物が届く場合、事前に母親がメールで伝えてくる。従って、翌日以降にインタホンが鳴った場合、実家からの荷物が届いたことが解る。今回は、母親がメールを送り忘れていたらしく、突然にインタホンが鳴ったので、僕は応対しなかったのだ。
 いや、それはおかしいだろう、と思われる方もいるかもしれないが、僕を訪ねてくる知り合いなどいない。インタホンが鳴るとしたら、宅配か郵便の受け取りか、アパートの消防点検等の、事前に連絡なり告知なりがあるものだけ。なんの連絡もなしにインタホンが鳴った場合、セールスか宗教か部屋の間違いである。なんらかの関係がある人の可能性はないでもないが、僕の携帯番号を知らず、自宅の住所と部屋番号だけを知っている知り合いなどいない。おそらく地元の食料その他を送ってくれたのだろうから、きちんと受け取って食事の足し(あるいはメイン)にしておかなければ。
 というか、僕の携帯電話が鳴ることは稀だから、携帯電話が鳴ると、まずは鳴ったことに驚くのだ。おお、これは電話だったのか。目覚まし時計かと思っていたよ。

 ──という日記を書くだけで、随分と時間が掛かってしまった。その日あった出来事を書いていくのは、僕にとってひどく難しい。そのため、必然的に、出来事ではなく、考えや思いが書かれるようになる。これはおそらく、起こって時間の経っていない出来事は、過去のものになっていないので、頭の中に蓄積されていないからだと思う。たぶん。
 この日記は今日書くのではなく、明日か明後日に書けば、ほど良く頭が整理されて、もっと短く、纏まった文章で書けたような気がする。まあ、気がするだけで、本当にこのような理由なのかは解らないけれど。そもそも、今日の日記を明日書いた時点で、それはもう日記ではない。前提が間違っていると、のちのちの考えまで間違ってくるから、この件は余り考えない方がいいかもしれない。はい、おしまい。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

ざんじかん

むくわれようが… むくわれなかろうが…… 関係ねぇ。これがオレの生き方なんだよ」
(『うえきの法則』第36話「むくわれぬ正義」)

 上記の引用文とはなんの関係もないのだけれど、 「ハーバード白熱教室 "Justice with Michael Sandel"」集中放送終了。月曜日から土曜日まで、毎日2時間の放送だった。当初は、2時間録ってその日のうちに見て、翌日2時間録ってその日のうちに見て、という方法を考えていたけれど、できるはずもなかった。僕はテレビ(あるいはビデオ)を夕食の時間にしか見ないので、毎日2時間もビデオを見る時間はないのだ(「サンデー・ジャポン」は例外である)。それに、せかされて見るのではなく、きちんとじっくりと見たい。
 そのような訳で、繰り返し録画は止めて、専用テープに残しておくことにした。2時間テープの3倍モードで6時間のテープが2本。BShiの予約録画が上手くいくかが心配だったけれど、どうにか無事に録ることができた。テレビの主電源を切る生活を続けていたので、出勤前に、主電源を切らずに部屋を出ていくのがなかなか大変だった。1日でも取り忘れてしまったら、おそらく僕は、録れている放送も見ることはなかっただろう。ともかくこれで、落ち着いたときに見ることができる。
 専用テープに保存しておくとなると、8月25日の東京大学本郷キャンパス大講堂での講演も、やはり録画しておきたい。けれど、2本のテープは目一杯なので、新しいテープをもう1本用意しなければいけない。その場合、テープの残り時間が気になるけれど、イレギュラなので仕方ないか。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。
あのねこながい。
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もぐさ。僕っ子(大嘘)

Author:もぐさ。僕っ子(大嘘)
30代フリーター。アルバイトで食いつないでいます。

体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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