食費11

「そうや。あの連中には、明日なんかないのや。今酒が飲めたら飲むのや。明日また飲めるとは限らんやろ」
(開け!勝鬨橋/島田荘司)

太字はこれまでの最低食費額。右端の数字は食費の少ない順。
計算式 (食事)+(酒)=(食費合計)/(1日当たりの食費)

01月分の食費 17611+4510=22121円/737(日)10
02月分の食費 12893+3608=16501円/550(日)6
03月分の食費 5383+2512=7895円/263(日)1
04月分の食費 15150+2488=17638円/587(日)7
05月分の食費 13965+4546=18511円/617(日)8
06月分の食費 12146+3715=15861円/528(日)5
07月分の食費 7991+3691=11682円/389(日)2
08月分の食費 10472+1230=11702円/390(日)3
09月分の食費 15141+7500=22641円/754(日)11
10月分の食費 14725+4420=19145円/638(日)8
11月分の食費 7183+7733=14916円/497(日)4

 無職2カ月目ということで、先月よりは食費に気をつけていたけれど、酒がどうにも止められない。飲みたくて飲むのではなく、どうしようもない気持ちになって、いつの間にか飲んでいるのだ。仕事が決まらないことにはどうにもこうにも。つうか、これ以上は、ブログを書き続けるのもつらい。

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「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

例年以上

 なんだこの暖かさは。まるで夢みたいだ( ゚д゚)ポカポカーン

「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

逃した魚

 きのこ、たけのこ、めかけの子。惨劇が起こるよ。もぐもぐさです>横溝

 受かっていると考えるより、受かっていないと考えておいた方が良さそうな。
 昨日は、午前と午後に面接があって、かつ、前に受けた企業から採否の連絡がある日だった。これまで月曜日は、午前中に情報誌を取りに行って、仕事を探したのち、午後に電話で応募していたけど、採用の連絡があったら、面接を予約した会社に面倒を掛けてしまう、などという気遣いをしてしまい、この日に掛けることをしなかった。
 結局、17時を過ぎても連絡がなく、不採用だろうという判断をしたのだが、夕方の忙しそうな時間に掛けるのを避け、翌日の午前中に電話を掛けたところ、今週の求人誌では本命の会社に、応募人数が多過ぎて、今回の募集は締め切ったと言われてしまった( ゚д゚)ポカーン なんてこった。ぱんなこった。
 月曜発行の求人誌が締め切ったとなれば、月曜日で埋まってしまったということではないか。他人の迷惑など気にせず、とにかく掛けてみるべきだった。考えてみれば、面接を2件受けているのだから、もし採用の連絡があった場合、この2社は断ることになる。変なところで、妙な気を使ってどうするのだ。もっとも、今度こそは受かっている、受かって欲しいと考えての行動だったのかもしれない。諺で言うと、逃した魚は大きい、みたいな。
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

残るもの

 持ってかれた……!! 俺の最後の生活資金……持っていかれた……!! ATMの自動引き落としに……持ってかれた……!!

 さて、現実逃避でもするか。って、それで済む問題じゃねえよ。
 仕方ない。やけ飲みやけ食いでもするか。ぐつぐつ考えるのは今夜一杯で、明日からは気持ちを切り替えよう。立ち止まったら死ぬ。
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

現実原則

 なんだこの寒さは。まるで現実みたいだ((((;゚Д゚))))サムサムブルブル
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

超過11

指針日は月初め。( )は先月との差額。

01月1日までの給湯超過料。1040円(+120)
02月1日までの給湯超過料。2080円(+1040)
03月1日までの給湯超過料。1950円(-130)
04月1日までの給湯超過料。1980円(+30)
05月1日までの給湯超過料。1650円(-330)
06月1日までの給湯超過料。1540円(-110)
07月1日までの給湯超過料。0円(-1540)
08月1日までの給湯超過料。1350円(+1350)
09月1日までの給湯超過料。720円(-630円)ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!
10月1日までの給湯超過料。1870円(+1150円)( ゚д゚)ポカーン
11月1日までの給湯超過料。1760円(-110円)ヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!

 生活が不安定なので、載せるのをすっかり忘れていた。しかし、風呂やシャワーは面接の前日のみにして、それ以外の日は、例によって蒸しタオルを使おう。身体が汚れるほどに出歩いている訳でもなし。
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

おいのり

 お祈りというのは、不採用通知のことらしい。無職になって、いろいろと新しい言葉を覚えたもぐもぐさです>新語

 まず履歴書を郵送してください。追って面接日を連絡致します。というのを間に受けていたけれど、面接日の連絡ではなく、いきなり不採用通知と履歴書を返却してくる会社が何件もあった。履歴書郵送というのは、事実上の書類選考だったのか。
 逆に言えば、連絡が来れば、一次選考を突破ということになるのだろうけど、追って面接日を連絡しますと書いておいて、いきなり不採用通知を送ってくる会社に対しては、なんだかなあ、と思うしかない。書類選考通過者のみ、面接日を連絡致します、と書いてくれるだけでいいのに。その1文がないだけで、余計な期待をしてしまうではないか。
 履歴書を返却してくれるところは、いくらか良心的か。履歴書は返却しません、という企業だと、書類選考は終わり、既に落とされている状況だとしても、まだ選考中なのではないか、だから連絡が遅れているのではないか、と好意的に解釈してまう( ノД`)シクシク… まったくなあ。なんだかなあ。ここ数日、お祈りが続き過ぎ( ノД`)うわぁぁぁーん…
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

不意打ち

 キャベツ1玉50円で買ったよ。この日のことを、僕は一生忘れないだろう>店頭

 届けるものは届けて、送るものは送ったので、これでもう、関わりのなくなったはずの会社から封筒が届いた。びくびくぅ! まだ何かあるのか。もう、止めてくれよ。びくびくぅ! 肉体よりも、精神が先に死んでしまう。びくびくぅ! と思いながら封を開けたところ、なんてこった、源泉徴収票と給与明細が入っていた。
 これはつまり、わずか2日だったけど、厄介なやり取りが何度もあったけど、その分の給料を払ってくれるということか。おお、これは助かる。諦めていたので、この臨時収入は嬉しい。ありがとうございます、って、自分が働いた賃金なのだから、当然といえば当然か。会社自体はきっちりしているんだよ。僕が入ったチームとリーダとメンバが、そこまできっちりしてなくて、あれがあれであれだっただけで。疑わなくて良い方たちまでを疑ってしまった。今日はもう、後悔しながら酒を飲んで泣こう( ノД`)うわぁぁぁーん…

 こういう心境のときに宗教に誘われたら、素直に付いていってしまうのだろう。僕を誘うなら、今がチャンスだ。ただし、神様に限る。人間が勧誘に来ても付いていかねーよ。お金が必要なのは、神様ではなく人間だ。などと、舌の根も乾かぬうちに、このようことを言うもぐもぐさ。アクセスが増えてきたので、もう1度書いておくけれど、このブログに書かれていることを、すべて鵜呑みにされませぬように。この国の女の子すべてが、黒髪ショートになりますように、と願っている人間ですからね。もぐもぐ。
 ん、そういえば、僕が2年勤めたみなみの書店からは、最後の給与明細が届かなかった。そのため、最終日に買った本が、従業員割引で買えたのかどうかが解らず仕舞い。給料は入っていたので、余り気にしていなかったけど、仕事を辞めて、最後の給与明細を届けてくれなかったのは、この店が初めてだ。
 当初は、他の店と同じように、郵送で届くと考えていたけれど、結局届かなかった。今更、欲しいものではないけれど、店長に勝手に捨てられているのは、余り良い気はしないな。まあ、べつにいいやと思ったから、店まで出向かなかった訳だけど。
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

遊べない

 履歴書の三つ折りが、きちんとできるようになったもぐもぐさです。これで封筒にぴったり収まるぜ>郵送

 今日の分の履歴書書きは終了。明日は面接があって、求人情報誌を取りに行って、何件かに応募する予定だけど、今日はもう、することがないので、あとはお休み。漫画を読もうが、積読本を減らそうが、ゲームをしようが、DVDを見ようが、何をしようと自由なんだけど、どれもまったくやる気が起きない。いや、本でも漫画でも、読もうと思えば読めるし、テレビやDVDも、見ようと思えば見れる。ただ、まったく内容が入ってこないのだ。録画したアニメを見ても、終わった途端に、あれ、僕は何を見ていたんだったかな、と制作者に対して、ひど過ぎる見方をしてしまう。
 無職は無職でも、それなりにお金を持っている無職、失業保険をもらえる無職や、これまでの貯金が残っている無職なら、もう少し余裕があったのだろうけど、僕は今、気持ちに余裕をなくしつつある無職なのだ。せっかく予約した本が入ったというのに、こんな状況で読むことになろうとは、全く以て残念過ぎる。横断歩道の白線を歩くことはできるけど、それよりも広い、橋の欄干を歩くことはできないという。譬えが解りにくいな、ドラえもんで、もっと解りやすい譬えがあった気がするんだけど、さっぱり思い出せない。
 べつに、僕が鬱々と過ごそうと、躁々と過ごそうと、酒をかっ喰らおうと、節約料理を作ろうと、半額弁当を買おうと、どのような過ごし方をしたところで、採否の結果は変わらない。あえて落ち込んでいるつもりはないけれど、嬉しい、楽しい気持ちにはなれない。どうにか、最低線を下回らないよう、それ以上に落ちてしまわないよう、ぎりぎりの線で耐えている状況。さだまさし氏や中島みゆき氏の曲は、落ち込んだときや、沈んでいるときに聴くのに良い曲なんだけど、歌で腹は膨れない。落ち込むためにも、最低限の食事は必要なんだな、と思ったり。
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

入れ違え

 もち米2合が、もち米2号に聞こえたよ。かっきぃな。もぐもぐさです>挨拶

 旧ブログのアクセス数と、本ブログのアクセス数が、2011年11月20日、7253カウントにて入れ替わった。1年以上更新していないブログをいつまでも残しておいても仕方がないし、どこかでえいやっ、と思い切って消してしまいたいものだけど、だらだらぐたぐたとはいえ、自分の書いた文章だからという、妙な感情が残ってしまっている。ううむ、どうしようかねえ。


「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

幻想打消

 時給の高い仕事は、落ちたときのがっかり感がひど過ぎる。今後、本命にすることのないように。

 先週の、やけ酒やけ飲みの原因がこれである。期待していなかった派遣会社から連絡が来た。未経験者歓迎、急募で複数名の採用。昼と夜の交替勤務のためか、余り人気は高くなかった。実際、派遣会社の担当に訊いたら、僕の前に面接に連れていった3人は、既に働き始めているという。おお、ここなら、僕も受かるのではいか。担当も、最初のいい加減な人とは違い、迅速な対応をしてくれた。
 ただ、担当を介しての面接というは、どうもやりにくい。なんというか、企業の面接担当が、僕に話しているのか、派遣の担当に話しているのかが解りにくい。派遣会社との連絡事項であれば、僕が口を挟む訳にはいかず、僕に対する質問を待つしかない。しかも、面接担当が忙しかったためか、きちんとした部屋ではなく、会社の入口のような、仕事をする部屋の前で、少し話しただけである。面接ではなく、挨拶という感じだった。珍しい名前だね、と言われて、なんと答えろと。良く言われます、としか答えようがないではないか。明日からでも働けます、曜日希望はなく、残業も大丈夫です、と意気込みは伝えておいたけど。
 その会社のサイトを調べて、志望動機とか、やりたいこととか、前職の退社理由とか、いろいろと考えていたのに。そんなことを言う時間もなかった。面接担当が歩き出したので、面接の部屋に移動するのだろうと思ったのだが、派遣担当に何かを言って、別の場所へ行ってしまった。僕は慌てて、よろしくお願いしますと頭を下げて言ったのだけど、なんだかなあという思いは否めない。なんだこれは、と思いつつも、派遣担当には、採用されたら当然働くつもりであることを伝えた。

 そんな訳で翌日、採否の連絡を待っていた。受かるのであれば、面接担当の態度がぞんざいであったことなど、あっという間に消えてしまうだろう。忙しい中、時間を取ってもらったのだ。それに、早急に人が必要で、纏めて採用しているのなら、本人と直接会って、特に問題がなさそうなら、細かいことは気にせず、採用してしまうのかもしれない。僕の前に面接に行った3人が、どういう関係かは知らないけれど、友達同士にしろ、知らない人たちにしろ、経歴が一緒ということはないだろう。それが纏めて受かったというのなら、それだけ急ぎで人が欲しかったということか。時給が高いせいか、受からないかもしれない、ではなく、受かっているかもしれない、と考えるようになってしまった。
 だからこの日は、他の仕事への応募が滞ってしまい、ひたすら連絡を待つ状況であった。いつ来てもいいよう、携帯電話を持って、西へ東へ北へ南へ、とにかく歩き回っていた。携帯には計算機の機能が付いているので、この会社の時給で週5日、残業と割増料金を加えて計算すると、ひと月でこんな大金が手に入るのか。アルバイトには充分過ぎる。3年間で、300万は貯めれるんじゃないか、うおぉぉぉ。ここに受かれば大逆転だぜ。などと、内心で盛り上がっていた。待ってろよ、ビッグマック。単品で買ってやるからな。
 夕方になって、ようやく連絡が来た。落ちたよ。不採用だった。イマジンブレーカ炸裂(ノ゚⊿゚)ノカシューン!! いや、落ちたことは仕方ない。仕様がない。受け入れるしかない。ただ、履歴書、経歴を見直して、採用はしないことにした。って、なに、その理由? 未経験者歓迎、初心者でも丁寧に教えるので安心です、っていう説明はどこへ行ったの? 年齢で引っ掛かるとか、なんらかのスキルを持っているとか、履歴書で解る情報で判断するのなら、履歴書を郵送させ、そこで落としてしまえば良かったのに。面接などしなければ良かったのに、と自分勝手に思い始めていた。
 まあ、最初の担当と違い、採否の連絡をすぐにくれたことが幸いか。月曜に連絡、火曜に面接、水曜に採否の連絡。以降、派遣会社を頼ることはないだろうけど、派遣会社の担当に、当たり外れがあるのが良く解った。それを教訓としておこう。
 今後は、時給の高い仕事に惑わされないよう。複数の応募をしていても、1件だけ時給の高い仕事があると、どうしてもそこが優先になってしまう。同じような時給であれば、こちらが駄目ならあちらにする、あるいは、こちらでもあちらでも、先に採用された方で働く、という判断がすぐにできる。
 たった1日とはいえ、とんでもない幻想の中にいたようだ。だからもう、時給はそれなりでいいんだよ。お金が欲しければ、メインの仕事の他に、サブの仕事を探せばいい。そうすれば、サブの仕事の給料は、すべて貯金することができる。なんの技術も能力も持っていない人間がお金を稼ぐのであれば、仕事を増やすか、仕事の時間を増やすしかないのだ。

 そのように誓って、酒を買いに行った。バーリアルをトップバリュの焼酎で割って飲んでばたんきゅ(いや、逆か。焼酎をバーリアルで割ったのか)。しかしこれ、お金がないからだけど、900mlで自制したのは幸いだった。2.7リットルを買っていたら、この際、一気に飲んでしまおうと、バカなことを考え、実践してしまう怖れがあった。そのときは、( ノД`)うえぇぷっ…どころではない。いや、酒を飲んで気持ち悪くなることはあるけれど、吐き出したことはないよ。限界が来たら、そのまま潰れてしまうからだろう。
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

電気11

( )は先月との差額。

01月の電気代。4072円(+955)去年の同月より411円下がり
02月の電気代。3679円(-393)去年の同月より109円下がり
03月の電気代。3391円(-288)去年の同月より1290円下がり
04月の電気代。2679円(-712)去年の同月より140円上がり( ゚д゚)ポカーン
05月の電気代。2205円(-474)去年の同月より69円上がり( ゚д゚)ポカーン
06月の電気代。3254円(+1049)去年の同月より295円上がり( ゚д゚)ポカーン
07月の電気代。3525円(+271)去年の同月より191円上がり( ゚д゚)ポカーン
08月の電気代。3889円(+364)去年の同月より1973円下がりヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!
09月の電気代。3133円(-756)去年の同月より143円下がりヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !!
10月の電気代。3190円(+57)去年の同月より664円上がり( ゚д゚)ポカーン

 んあ、先月分を書き忘れた。先月と今月が余り変わらないのは、今年の秋が遅いというか、比較的暖かい時期が続いていたからだろう。ただ、無職になった10月以降、家にいる時間が増えてしまったため、去年よりも上がっている。電気代を増やしたくないものの、暖房器具を使わずに、冬を越せるはずがない。Heat or die.ホームレスの方が、図書館に集まるのが良く解る( ノД`)シミジミ…
「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。

このラノ

 どのような状況であれ、至道流星氏の情報は書いておかなければ。

 『このライトノベルがすごい!2012』にて、我らが至道流星氏の『羽月莉音の帝国』が16位にヽ( ´¬`)ノ ワ~イ !! 去年が38位だったので、この躍進はすご過ぎる。主要メンバ以外の登場人物は、おっさんや老人ばかりで、内容も明らかにライトノベルではなく、読者層も、既存のライトノベルとはまったく違うというのに。
 1巻読了後、至道氏の作品に、ライトノベル的要素は要らないと思ったのだが、どうやらあれは、作家の意向とは違うラノベ的修正を、出版社にされていたようである。2巻以降、随分と読みやすくなったけど、いわゆるライトノベル読者は、ここで離れてしまったのだろう。
 まあ、普通のライトノベルは、普通のライトノベル作家が書けばいい訳で、至道氏が書く必要はまったくない。至道氏にしか書けない作品を、至道氏に期待するのは当然のことである。

このライトノベルがすごい! 2012このライトノベルがすごい! 2012
『このライトノベルがすごい!』編集部

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「三度の飯より」って言うけど、飯を三度も食べないし、的な。
あのねこながい。
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Author:もぐさ。僕っ子(大嘘)
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