誰かの救いを期待するな

 しばらく、ブログの更新を休みます。あるいは、止めます。
 再開するのなら、仕事の区切りか、小説の区切りか、気持ちの区切りがついてから。まあ、気持ちに区切りなどつかないだろう。だからこそ、このようなぐたぐたした日記を、延々と書き続けてきたのだ。
 解っているのは、これまで散々、小説を読むことによって救われて、書くことによって救われてきたということ。だったら、やるべきことは決まっている。それだけをすればいい。ブログなんか、書いている場合ではない。あなたも、こんなブログなんか、読んでいる場合ではない。

 さようなら。私たちの人生が、再び交わりませんように。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

わずか1日でやる気がなくなる

 給料明細をもらって愕然とした。
 1日11時間近く働いて、残業割増料金が加算されないってなんだよ。1日で9000円にしかならねぇよ。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

1日1万円生活

 280円を誤差の範囲に含め、1日1万円が入ることを励みに、仕事を続けていこうと思う。
 
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

超過06

 検針日は月初め。( )は先月との差額。

01月1日までの給湯料超過分2210円(+1770)
02月1日までの給湯料超過分1547円(-663)
03月1日までの給湯料超過分793円(-754)
04月1日までの給湯料超過分1950円(+1157)
05月1日までの給湯料超過分1210円(-740)
06月1日までの給湯料超過分1210円(±0)

 なんと(ノ゚⊿゚)ノびっくり!! 先月の給湯超過量とまったく同じだよ。先月との差額±0エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

電気06

( )は先月との差額。

01月分の電気代。6376円(+4057)
02月分の電気代。5055円(-1321)
03月分の電気代。5132円(+77)
04月分の電気代。3558円(-1574)
05月分の電気代。2261円(-1297)
06月分の電気代。2501円(+240)

 ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポカーン ( ゚д゚)ポポポポーン

 これからの時期は電気代が安くなる一方である、どころではない。先月よりも上がっているし、去年よりも上がっている。って、考えてみれば、当たり前のことか。電気代が減るのは、あくまで昼間は仕事に出掛け、自宅にいないことを前提としているのだ。5月20日以降、ずっとひきこもっていたので、電気代が上がるのはむべなるかな。
 短期バイトを始めてからの電気代は、来月に引き落とされることになる。ただしその頃には、俺は無職に戻っているだろうけどな( ノД`)シクシク…
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

昼休みに戻ってきて、ClariSの新譜を受け取る

 って、聞く暇ないよ。
 いや、そうではなくて、隣接市の図書館情報を調べにきたのだ。ネットなら、携帯電話でできるだろ、と思う方がいるかもしれないが、僕は、携帯電話を持ち歩かない。もし、落としでもしたら、いったいどうしてくれるのか。僕の連絡先がなくなってしまう。通信機能は、それほど影響がない。未だに、サービスの終了したmovaを良く使っているくらいなのだ。FOMAはほとんど使わない。今後も、比率は変わらないだろう。
 
 昼休みを図書館で過ごそう、と思いついたときには、とんでもなく良い考えだと思ったけれど、調べているうちに、とんでもなく良い考えでもないのでは、と思い始めた。図書館には休館日というものがあるのだ。その日以外を図書館で過ごしたとして、休館日はどこでどう過ごすのか。休館日を図書館以外で過ごすのなら、他の日も同様に過ごせば良いのではないか。昼休みを図書館で過ごすのは止めよう、と思い直した。
 すき屋で昼食を食べたときは、昼飯に500円くらいはいいだろう、と思ったけれど、改めて考えてみると、昼食に500円は高い。夕食にお金を掛けなくても高い。前職では、給料から弁当代が引かれたので、昼食を食費に含まなかったけど、現状では、昼食を食費に含むのだ。当然、食費は安く抑えたい。そうなると、昼食に500円も食べられるはずもない。すき屋以外でも、ともかく外食は止めておこう。コンビニでパンかおにぎりでも買って、休憩室で食べておけ、という結論になるのか。
 そういつまでも、昼休みになったら家に帰るわけにもいかない。ただでさえ、時間ぎりぎりで自転車に乗っているのだ。さっきまで職場にいたのに、どうして自宅前で死んでるの? などという、「疾走する死者」にはなりたくない。短い間でも、長い間でも、使えるものは使うしかないだろう。 
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

昼休みに戻ってきて、慌ただしくラーメンを作って食べる

 食事を摂りに帰ると慌ただしいけれど、休むだけにすれば、そこそこの休憩は取れる。
 とはいえ、休憩を取るために、昼休みに家へ戻ってくるのも、なんだかなあ。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

三保の松原は静岡じゃないだろ

 時間があれば、書こうと思っていたことはあるのだけれど、週に1度の休みのため、いろいろとやっておかなければならないことがあり、時間が残っていたら、再度更新しようという報告のみ。

 とりあえず、酒を飲みながら、離職票を書いた。こんなもの、酔わないで書けるかよ( ノД`)うえぇぷっ…
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

離職票が届いた

 かつて僕は、書店に勤めて手帳を売っていたのだが、今の僕は、手帳を作る仕事している。
 高橋やダイゴーとは懐かしい。これは、感慨深いものがある、とは思わないけど。手帳を買いに来る客って、あれやこれやそれやどれやと、やたらと注文が多いのだ。去年まで使っていた手帳が今年は売っていないと言っても、そんなはずがないだろう、とか言うんだよ。そんなはずがあるんだよ。こっちには、リストやカタログが届いているんだから。
 というか、ダイゴじゃなくて、ダイゴーなんだな。覚えている限りだと、従業員もお客さんも、ダイゴの手帳と言っていたような気がするけれど。あるいは、ダイゴと思い込んでいたので、ダイゴーとは聞こえなかったのか。ルイージをルイジーと呼んでしまうようなものか。
 去年と同じ手帳が欲しいという方でも、売場で目的の手帳を探すのは難しい。ただ、手帳を持っていれば、品番が載っているので、それと同じ商品を探せばいい。品番が解れば、売場にある商品か、ない商品か、今年も作られているのか、いないのかが解る。このようなお客さんに問題はない。ただ、手帳を持ってきていないけど、去年と同じ手帳が欲しいという人は、どのような手帳かを訊ねても、漠然としたことしか覚えていないのだ。そのような相手には、後日手帳を持ってきてもらうか、品番を控えてきてもらうよう頼むしかない。
 また、手帳の時期になると、各社の営業が入れ替わりで、売場を確保に来るのだ。って、暴れない本屋さん時代のことを書くつもりはなかったのだ。ふと思ったのが、僕の作った表紙には、見えないけれど、僕の指紋が付いていて。これがどこかの殺人事件の現場に残されていた場合、被害者とはまったく関係のない人物の指紋が発見される、ということにならないのだろうか。って、それはないか。製造元は最初に調べるだろうから、そこの従業員の諮問がついていても問題なし。見えない人のトリックは、それこそいくらでもありそうだけど。

 そんなわけで。昼食をすき家で摂ってきた。牛丼中盛とん汁お新香セット530円という、お手軽でうまうまな商品を食べてきたけれど、やたらと混んでいて、ほぼ満席だった。すき家がこれでは、マクドナルドでシェイクを飲みつつ優雅に読書などできそうにない。落胆して職場に戻ったところ、仕出し弁当が270円で食べられるという。ああ、あれか。明らかに同じ種類だろう弁当のケースを、休憩室で見かけたし、昼休みが終わったあとには、おそらく空になっただろうケースが、玄関先にまとめて置いてあるのだ。
 ただ、いかにも小さいんだよ。中身を見たら、おお、これは、と思えるのかもしれない、とも思えない。それに、前職とは違って、会社の方からは薦められなかった。頼んでいるのが、ほんのわずかな社員だけで、頼むとしたら、昼休み、あの中に入って弁当をもらわなければならない。それは厳しい。安く買えても、要らないものはある。
 ちなみに、食事がもっとも安くて美味しかったのは、百貨店内書店の社員食堂。百貨店の従業員すべてを相手にしているだけあって、営業時間もそれなりに長い。各店舗も休憩時間をずらしているようで、混んでいても、座れないという状況にはならなかった。その次が、前職の仕出し弁当。隔週1度のカレーは、値段は据え置きでお買い得。僕はカレーを食べるために、前の仕事をしていた。カレーだけが心の支えだったのだ。それが、自炊したジャガイモたくさんカレーで崩壊することになろうとは。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

昼飯の問題

 体調不良を理由に休んだので、職場の人たちは、僕の体調を気遣ってくれた。
 まさか、別の仕事と天秤に掛けていたなどと、言えるわけがない。前職とは違うんだから、前職と同じように考えては駄目だ。のちのち悪くなったとしても、最初は信頼することから始めなければ。とにもかくにも、雇ってもらえたわけだし。ここで働くと決め、履歴書選考企業の面接には行かなかった。そんなわけで、今後1カ月程度は、隣接市の小さな町工場のアルバイトになります。
 
 それは良いのだが、昼休みを取る場所がない。いや、休憩室はあるけれど、あとから建物に追加して取って付けたような小屋で、なんというか暑いのだ。空調が効いているはずのに、効いていないような暑さ。僕も初日は使ったけれど、食事を終えて、休憩時間が終わるまでいられる場所ではない。皆、食事を終えたら、早々に出ていってしまう。
 何年も、何カ月も勤めている人たちは、それぞれ残り時間をどこで過ごすかが決まっているのだろうけど、僕はいったいどこで過ごせば良いのか。昼休憩が60分って、長すぎるだろ、など言えるわけがない。2日目は、昼休みに家に帰ってきた(このときに、履歴書選考の企業からの封筒を見つけ、なんてこったという状況に陥るのだ)。
 昼休みが60分、自転車で往復30分、残り30分は軽く食事をして、ぐたぐたと過ごせるはず。そう考えたけど、実際、昼休みになってすぐに帰れるものではなく、周りが仕事を終えていないのに、僕が先に飛び出すわけにもいかない。5分くらいは掛かるので、かつ安全運転で帰ると、帰るまでに20分。25分をぐたぐたと過ごして、自転車で再び職場に戻る。
 って、慌ただし過ぎる。25分じゃ、30分のアニメも見れねぇよ(1.3倍速だから見れるけど)。それに、部屋に戻ってしまうと、もう1度職場へ行くのが億劫になり、午後の仕事を休んでしまうことになりかねない。駄目だな、それは駄目だな。もう少し近ければ、えいやっと思うまでもなく往復できただろうけど、自転車で15分というのも、夜までの仕事を考えると、とんでもないメリットなのだ。
 まあ、昼食は食べても食べなくてもいいので、水分を補給できる場所が欲しい。みんなが食事をしている休憩室で、飲み物だけを飲みにいくのもなんだかなあ。それだけなら、ロッカの前で飲んでしまえば、わずか数秒で終わってしまう。60分近くを、ぽつねんと仕事場で待機しているのはつらい。仕事場にずっといると、食事を摂っていないことが丸解りになってしまう。
 いや、いいんだけどさ。職場の人に、食事済んだの、と訊かれて、食事は摂らないので、ここで休んでいます、と言うのが億劫。そのあとが、面倒なやり取りになるのが目に見えている。かといって、食事を摂った振りをして、適当にうろついて、適度な時間に戻ってくるのもアホウらしい。

 とかなんとか考えて。1カ月程度なら、昼食をしっかり食べようか。考えてみれば、22時に戻って、がつがつ夕食を食べるわけにはいかない。朝食は摂らないので、食べるのなら昼食しかない。前職では、弁当代が給料から引かれたので、昼食はきっちりと食べていたのだ。
 歩いていける距離に適当な店はなかったけれど、自転車を使えばどうにでもなる。ハンバーガでも牛丼でも、それなりに安くて、それなりに食べられる店に行ける。昼飯の問題も、居場所の問題も、どちらも解決されるではないか。おお、と思ったものの、現金を出して、昼食を食べる勇気が僕にあるかどうか。また、昼にお金を使った以上、仕事帰りに余計なものを買わない決断ができるかどうか。
 やはり、今の手持ちが少ないからだろうなあ。前職の最後の給料(つまりは有給のことだけど)と、短期バイトの最初の給料、どちらも月末に支払われるので、お金が入りさえすれば、昼飯に500円くらいは、えいやっと使えるはず。夜に酒を買うのを止めて、昼にきちんとした食事を摂るのだ。それだけが、私の望みです。カナカナカナカナ…

 つうか、長いよ。ここまでぐたぐた考えるようなことじゃないだろ。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

サウイフモノニワタシハナリタイ

 何気なく見た「2355」により、鬱屈とした気分がいくらか和らいだ。「0655」も見てみるか、と思えるくらいには気分が和らいだのかもしれない。すっきりした頭で考えたところ。

 優先事項は、現在執筆中の小説を書き上げること。その間の生活費が入れば、仕事はどこでもいい。

 そう、これだけなんだよ。ぐたぐたと考える前に行動する人になりたい。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

休むに至り

 下手の考え休むに似たり、とはいうものの、16歳で高校を辞めて以降、何も考えずに辞めたことはなかったんだよ。あっさり仕事を辞めているようでも、それらはすべて、考え尽した上の結果である。高校を辞めるなどという選択、誰が望んでするものか。遠隔いじめなど、僕以外には、まず例がないだろう。ほんのわずかだけ公開したけれど、前の職場でしんどさの対策を、とんでもないくらいに、ノートに書き綴っていたのだ。ブログに上げるのは、その中の一部だけ。これは、前回の無職時期、このブログを読まれていた方には解ると思う。ブログ村の無職カテゴリにいる方とは、明らかに違う記事を、僕はブログを書いている。

 そんなこんなで。短期バイト欠勤2日目。午前中は寝ていた。何も考えずに寝ていた。昼ころに起きて、いろいろと考え始めた。こんなことで悩むなよ、というくらいのことを考えた。それで結局、履歴書選考で受かった企業は諦めて、現在の短期バイトを続けることにした。長期でのバイトを希望しているならともかく、地元に帰ることを前提としているので、短期バイトを続け、ある程度の資金が溜まったら、地元に戻ってしまえばいい。資金が溜まらなかったら、そのときに、長期バイトを探すか、短期バイトを続けるか、もう1度と考えればいい。現状は、余計なことに振り回されないようにしなければ。
 ということを考えた。こんなこと、酒を飲まずとも、仕事を休まずとも、辞めようと思い詰めなくとも、考えられたはずなのに、僕はいつも、自分自身に対することは、とんでもなく重要なことだと考えてしまうのだ。他の人のことであれば、そんなもん、べつにどうでもいいんじゃね、と思えるけれど、自分のことを、べつにどうでもいいんんじゃね、とは思えないのだ。

 履歴書選考で採用されて企業は断る。現在、採用された短期バイトを期限まで続ける。以降のことは、期限が終わってから考える。はい、おしまい。

 ということで、ぐたぐた考えることはお終いにして。図らずも仕事を休んだので、直近の職場へ電話を掛けて、離職票がまだ届いていないのですか、と訊いたら(ノ゚⊿゚)ノびっくり!! まだ送っていないという。なんでやねんと思って理由を聞いたら、取りにくるかもしれないと思ったという( ゚д゚)ポカーン
 ああ、言ったよ。取りに行っても構いませんとは言ったけど、それは定期の切れる範囲内で、定期を解約している現状のことではない。なんつうか、退職届を書くために、わざわざ職場まで行ったことが、逆の意味で作用してしまったような気がしなくもない。
 僕の前職は、社員でもアルバイトでも、辞める人が多くて、そのほとんんどが、無断欠勤の果ての退職という状況だった。つまり、連絡が来なくなって、それを訝しんだ事務の人が電話を掛けて、退職のやり取りをすることが多かった。僕は、そんないい加減なことはできないと、退職届を書きに職場まで行ったのだけど、手続きに詳しい事務の人がおらず、部長とのやり取りだけで退職の手続きをしたため、いろいろと面倒なことになったのだ。
 そのひとつが、有休の消化である。僕は有休を消化するつもりでいたけれど、部長がその辺りのことを知らなかったので、そのときは、有休を使わずに退職ということになったのだ。このときの僕は、とにかく仕事を辞めたかったから、それでいいと思ったけれど、現金換算すれば、6万円近い額になる。これはなんとかしなければ、と思ったのだ。
 翌日、事務の人から連絡があって、有休を消化したいと告げて、退職日を延長して、有休を消化できるに至ったのだ。おそらく、僕が声に出さなければ、6万円近くが消えてしまうところだった。1年半も勤めて、なんという仕打ちをしてくれるのか。ともあれ、有休を消化してくれるのなら良し、と考えて、新しい短期バイトを始めたのだけれど、いつまで経っても離職票が届かない、ということで、直近の職場へ電話を掛けたのだ。休んでぐたぐたしているよりは、気に掛かっていることを解消した方がいい。

 と、この辺りを書いているところで、パソコンのバッテリが切れたのだ。電源コードでは動かず、バッテリのみで使用しているので、使える時間には限界がある。同情より金。同情するならPC-VP-WP91をくれッ!! そのせいで、続けて書こうとした内容を忘れてしまったはぁ~(ノ゚⊿゚)ノさっぱり!さっぱり!
 つうか、いい加減、新パソコンを使えよ、ということなんだが。旧パソコンのバッテリを新しく替えれば、ネット専用として使えるではないか。そうすれば、新パソコンを執筆専用として、用途別にパソコンを分けることができる。なんてこった。修理を諦めても、捨てずにしぶとく使っていて良かったではないか。
 バッテリがそこそこの値段はするけれど、風俗に比べたら、それほどの値段ではない。というか、風俗と比べたら、大抵のものは、それほどの値段ではなくなってしまう。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。

短期バイトをいきなり欠勤する

 そして、朝から酒をかっ食らうという( ノД`)うえぇぷっ… 俺はいったい何をやっているのか( ノД`)シクシク…

 当初の目的を失っているというか、軸がずれてしまうから、このようなことになる。下手の考え休むに似たり、ってやつな。
できるだけのことをするとは、できないことはしないという意味。
あのねこながい。
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もぐさ。僕っ子(大嘘)

Author:もぐさ。僕っ子(大嘘)
30代フリーター。アルバイトで食いつないでいます。

体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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