宅配が届きました、と母親に連絡する34歳

 宅配が届いて連絡をするのは、食料を送ってくれてありがとう、助かりました、というものではなく、どうにか無事に生きています、本当だよ、という意味合いが強い。1年くらい前、野菜に塗れて仕事をしていたころ、もう無理だ、これ以上は駄目だと、4日ほどひきこもっていたことがあった。
 2日はもともと仕事が休みで、2日は体調不良で欠勤して、合計4日、飲まず食わずでひたすら布団にくるまっていたのだ。死んでもいいや、まあいいや、どうだって、などと思っていた。そのタイミングで宅配が届いたのだが、当然、受け取らずに寝ている。品名に食料品と書いてあるので、同じ日にもう1度来るものの、やはり受け取らずに寝ている。食品だから、預かりロッカに入れることもできない。気を利かせた配達員が、送り主(つまりは僕の母親)に連絡を取って、母親から電話が掛かってきてようやく布団から出てきた次第。
 このことは、気持ちに余裕がなくて、書いていなかったみたい。まあ、今更書いても、という感じではある。そんなことがあったので、実家から宅配が届いたら、お礼に見せ掛けた生存報告メールを送らなければいけないのだ。いや、食料を送ってくれるのは充分にありがたいことだよ。感謝しているよ。
 それにしても、そんな僕が34歳になっているとは。ついに僕も、無職太郎さんに追い着くときが来たのか(年齢だけだけど)。

 さて、ここからが、世の中まとめて1週間。言うまでもないことだけど、この場合の「世の中」は、僕が生活している世の中のことで、一般的な世間や社会のことではない。面倒だから週日記でも良い。しかし今週は、既に書いてしまっている。
 初めての残業だったので、仕事を始めたときと同様、きちんと残業を引き受けるんだぞ、やるときはやるんだからな、と自分に言い聞かせるような意味で。来週も、2時間残業を続けることにしたので、これ以上、残業のことを平日に書くことはしないよ。そんなわけで、来週は早くも6連勤。この前あったばかりのような気がするのだが。まあ、仕方がない。これが仕事なので頑張りましょう。

 障害。FC2ブログの検索機能が使えなくなっているみたい。過去記事を探すのが面倒な。
主張するのは意見であって、願望ではない。

勤めたら本を読む量が減ってしまった。不安でしようがないんです。

 と言ったのは、のちに『本の雑誌』を作ることになる目黒考二である。僕の場合は、残業したら本を読む時間が減ってしまった。残業代が入るので問題はないけれど、といった感じ。残業から帰ってきたあと、寝るまでの時間を有効に使うようにすれば良い。例えば、ブログは平日に書かず、土曜にまとめて書くとか。はっ。
主張するのは意見であって、願望ではない。

今日から残業なんだが

 タイトル通り、今日から残業。どんな感じか確かめておこうと。いつもの仕事が2時間増えるだけで特に問題はなくて。ただ、余り動きのない、立ち作業が続くので、2時間以上は無理かもしれない。残業途中に背中が痛くてしんどくなる。基本、2時間と言われているのだから、それ以上のことを考えることはないのだけれど。とりあえず、木金の残業を。あと2日頑張りましょう。
 単純計算、2時間の残業で残業代が2000円。無洗米5㎏が買える値段。米5㎏で1カ月は持つのだが、今は夕食に麺類を増やしているので、2カ月くらいは持ちそう。つまり、残業1日につき、2カ月生きていくことができる。なんてことを考えて仕事をしていたのだ。それでも、今週の3日だけでも6000円になる。月に何度残るか解らないけど、残業が10日だと2万円になる。これはかなり大きい。いつになるか解らない昇給を当てにするより、確実に残業できる日を増やしていった方が良い。
 帰りの電車が、定時上がりよりも混んでいたのが残念だった。これはまあ仕方ない。2時間残業したので、いつもより2時間遅れて帰宅。帰りの電車は、もう1本早いのに乗れそうなので、もう少しだけ早くなるかも。なんとか続けられそうか。
 これまでは、私鉄で通う職場が多かったので、仕事の帰り、改札を出てすぐにあるスーパに寄って、弁当や惣菜や酒を買ってしまうことが多かったけど、地下鉄の駅から自宅までの帰り道には、立ち寄りできる店がない。遠回りしてスーパへ行って、半額弁当を買おう、と思わないことが幸いか。100円コーラの自販機があるので、それで我慢しておこう。

 そういえば。余りにも淡々と過ぎてしまったけれど。酒なし生活1カ月突破イェ━━━━━ヽ( ゚Д゚)人(゚Д゚ )ノ━━━━━━ィ
主張するのは意見であって、願望ではない。

明日から残業なんだが

 タイトル通り、明日から残業。といっても、これからずっとというわけではなく、とりあえずは、水木金の3日間。だいたい2時間くらい。続けられそうなら、来週以降も続ければ良い。強制ではないから、できそうなときは残ろうと思う。
 通常8時間に残業2時間で、合計10時間。クリスマスイブから始めて1日で辞めてしまった仕事と、労働時間はほとんど変わらない。ただ、2時間残業するのと、実働10時間では気の持ちようが随分違う。実働10時間って、毎日残業を強制されているような感じがするし。ともあれ、まずは3日間続けてみよう。残業をすべて受け、給料を増やそうを考えるのはそのあとだ(これまで皮算用ばかりだったし)。
主張するのは意見であって、願望ではない。

5連勤プラス1

 いつもの5日に1日増えるだけ、と考えていたのだが、6連勤を終えてみるとやはりしんどい。
 おかしいな、と感じたのは水曜からで。いつもは水曜の仕事中に、残りは木金の2日だけ、後半戦開始、と思うのだけど、今週は仕事中に、残りは木金土の3日だけ、ってあと半分も残っているのか、なんてこと、と逆効果になってしまった。後半かと思ったら、半分だったという。残り何日と数えるのも意味がなくなってしまい、とにかく金、とにかく塩サバ、とにかく仕事に行け、と考えて、どうにか乗り切った次第。仕事で嫌なことがあった、ということではなく、体力がないので労働は疲れる、というだけの話。6連勤、土曜出勤の支えは、やはり仕事終わりの豪遊か(外食のことだけど)。
 休みが1日だけなのがつらい。本を買う予定は、仕事のあとに済ませたけれど、それ以外の用事を日曜だけで済ませてしまわなければいけない。天気が悪いと、洗濯物を干せないのが残念過ぎる。干したままで出勤する、ということができないのだ。前に1度、ハンガごとシャツがどこかへ飛んでいってしまったことがある。以降、風でもハンガや洗濯物が飛ばないような対策をしたものの、出勤前に干せないのは変わらない。まあ、ファンヒータやエアコンを使っている時期なので、部屋干しでも乾いてくれるのが幸いか。来週の休みは晴れますように(ひきこもるだけなんだが)。
主張するのは意見であって、願望ではない。

まさしの日

 6連勤終了。予定通り、帰りに日本橋へ寄り、本屋を数軒回ったのち、宮本むなしで塩サバ定食を食べてきた(日本橋へ寄り本屋を数軒回る、という予定は数日前に加えた)。本当はこのあと、世の中まとめて1週間を書こうとしたけれど、そんな時間は残っていなかった。帰ってきて、あれやこれやそれやどれやをやっていたら、明日に近い時間になっていたのだ。考えるのと、実際にやってみるのでは大違いということか。まあ、これも慣れなので、そのうち、外食して帰ってきてからでも、ブログを書けるようになるかもしれない。書けなければ、外食しない土曜に書くだけである。

 先週の日記に、「2週に1度の日本橋寄りと、月に1度の土曜出勤が重なることは少ない」と書いたけど、土曜出勤の帰りに、日本橋、あるいは、隣接市へ寄り、本を買ったあと、外食をすることにした。そうしないと、3週連続で外食が続いてしまうし、仕事のあとの寄り道時間を、外食だけに使うことになってしまう。それでは、時間も交通費ももったいない。土曜出勤は、月によって日が違うので、2週に1度の外食ではなく、月に2度の外食、と言い替えた方が良いかもしれない。

 書こうとしたことを書けなかたので、タイトルの「まさしの日」が浮いてしまった。うーん。とりあえず、先週の祝日出勤、今日の土曜出勤を終えたので、土日祝が休みの仕事と比べれば、2日分給料が多く入るのだ。おおっ。
主張するのは意見であって、願望ではない。

華麗なる塩サバのために

 今週の仕事が終わったら、帰りに宮本むなしへ寄って、塩サバ定食を食べるんだ。それだけが、私の望みです。カナカナカナカナ…
主張するのは意見であって、願望ではない。

これが私の最後の固定支出です

 ひと月の生活費(大阪最終)

 家賃諸々(賃料+共益費+水道料+給湯料+給湯超過料) 約5万8000円(27日)
 電気代 約3000円(15日)
 NHK(2カ月で4340円)ひと月3000円とする(偶数月26日)
(2012年10月以降、NHKの受信料が240円の値下げ)
 念のため、1000円多く入れておく。
 小計 6万5000円

 本代 5000円
 食費 1万5000円
 定期代 1万円
 小計 3万円

 合計9万5000円
 
 念のため、5000円多く見積もって。
 ひと月生きるのに、最低限10万円が必要ということになる。

 という記事を、下書きから見つけた。2013年10月6日に書いている。時給1000円、短期集中6カ月の製本工場で働いていたころか。9月に始めて半年後の3月まで。年度の区切りでちょうど良く、引っ越し代も貯まっているはず。そう考えて、このような記事を書いたみたい。そのあと、風邪を引いて、1週間も仕事を休み、半年どころか、ひと月で辞めることになるわけだが。
 当時は、月の最低引き落とし額が5万6230円。増税の影響か、現在は、月の最低引き落とし額が5万6450円。220円の値上がり。固定支出はほどんど変わらず、定期代もほぼ同じなので、この記事を消さずに、公開することにした。おそらくは、公開しようと考えているうちに、仕事を休み、辞めてしまったため、そのまま下書きに残っていたのだろう。
主張するのは意見であって、願望ではない。

杓子定規が夢だった

 そんなわけで、週に1度のブログ書き。どのように書こうかを迷っていたので、大まかに書くことを決めた。

 1 週日記。
 2 過去日記。
 3 定期カテゴリ。

 1は、その週にあった出来事をまとめて書く、あるいは、書きたかった出来事があれば書く。「世の中まとめて一週間」みたいな。って、古いだろ。スクープくんを知っている方がどれだけいるというのか。
 2は、過去にあったことを掘り返すわけではなく、これまでに、書こうとして書けなかったことを書く、または、書き忘れていたことを書く、もしくは、下書きに保存されたままの記事を公開する、みたいな。要するに、土曜の60分で書くことのできなかった、書き切れなかったことが、過去日記になる。
 3は、「お金のような」「豪遊ざんしょ」「視聴番組一覧」等、定期的に公開している記事。不定期だけど、「LPLF」も続いているはず。

 まあ、そんな感じで、週に1度のブログを書いていくつもり。というか、平日はブログにあれやこれを書こうと思っていても、土曜の夕食後、60分は好きなことを好きなだけ書いても良いのだからな、という状況になると、そんなにも、書きたいことってあったっけ。って、2週間前と同じことを書いている。
 とはいえ、ブログ書き以外は順調である。平日読書、休日執筆。休むことなく仕事に行き、酒を飲まない生活も続いている。週末の食べ過ぎには気をつけなければいけないが。
 予定表を実践しつつ、修正しつつ、無駄な時間を最低限に、やるべきことをやる生活をどうにか送れている。まあ、ひと月そこそこで、今後も大丈夫というつもりはないけれど、大幅にずれなければ、まず続けられると思う。当然のことながら、ブログよりも生活の安定が優先である。べつに、精神状態が悪くなければブログを書けない、というわけではないだろうから、そのうちに書けるはず。なんか、波みたいなものがあるみたい。

 日記を書くための日記を数週間掛けて書いていることに唖然としたけれど、そういう性格なので仕方がない。そういうブログなのである。

 土曜出勤だとブログを書く時間が遅くなる、と思い込んでいた原因は、土曜出勤の日に日本橋へ寄ったときを想定してのことだった。ただ、2週に1度の日本橋寄りと、月に1度の土曜出勤が重なることは少ないので、その日だけは時間を遅らせるか、翌日に変えることにした。基本は、土曜の夕食後60分で統一。
主張するのは意見であって、願望ではない。

偏頭痛ばかりの日

 今日は、というのは2月8日当日のことで(こんにちはではない)。朝起きてから頭が痛く、これが、最近流行りのインフルエンザか、なんてこと、と思って風邪薬とビタミンCをすぐさま摂り、ポカリスエットまで買ったのだけど、風邪ではなく偏頭痛だろうと気がついた。風邪の場合は、風邪薬かビタミンCかポカリスエットのどれが効いたのかは解らないけど、数時間で痛みは収まる。収まらないのは、風邪ではないということだろう。
 そして、ここ3週間、酒は飲んでいないから、二日酔いではない(想像二日酔いでなければ)。こめかみの辺りが、すぎん、ずきん、と痛むので、久し振りの偏頭痛だろうと。ここしばらく、こんなことはなかったけれど、かつて同じような症状になったことがある。ただ、しばらくすると収まるので、なんてこった、大変だ、などと思うこともなく、ブログに書いたこともない。
 それが今回、どういうわけか長引いて、朝から夜まで痛みが続いていた。執筆はなんとかしたものの、読書や録画番組の消化が上手く進まなかった。どうして起こったのかも解らないし、どうして治ったのかも解らない。偏頭痛には、風邪薬もビタミンCもポカリスエットも効かないことが解った。風邪の予防にはなっただろうけど。

 とりあえず、治ったのだから、それを報告することはないのだが、今日が日曜だったこともあり、例外的にブログを更新してしまった次第。「ブログを書くのは週に1度、土曜の夕食後60分」と、昨日の日記で書いたというのになんてこと。まあ、1週間前の日曜、偏頭痛で苦しんでいて、と1週間後の土曜に書くのもなんだかなあ、と思って発作的に書いてしまったのだ。つまり、何が言いたいのかというと、土曜に書いて当日公開、あるいは、後日に公開というのは基本であって、今日のような例外もあるまじろ、という話。
 それにしても、今日が休日で助かった。今の仕事は、休めないし、休みたくないし。それじゃまた、明日から頑張りましょう。祝日出勤なので、これまでと同じ5連勤のち2連休。その翌週が、月に1度の土曜出勤6連勤。
主張するのは意見であって、願望ではない。

CDWD改

 先週の日記で、「土曜出勤のときがあるので、土日を同じパタンにした方が過ごしやすい」と書いたけど、これは勘違いだと気がついた。土曜が出勤であろうと、休日であろうと、平日と同じ時間に夕食を摂っている。土日だからと、生活パタンを大きく変えないよう、夕食の時間も寝る時間も起きる時間も、同じにしているのだ。
 それをどういうわけか、土曜出勤だと、帰りが遅くなって夕食が遅くなるので、そのあとにブログを書くと遅くなる、と思い込んでしまっていた。生活パタンを確認したら、全然そんなことはなかったのだ。そんなわけで。これが決定稿で最終稿。

 ブログを書くのは週に1度、土曜の夕食後60分。

 必ず書くということではなく、書くのであればこの時間ということで。かつて、CDWDという、時間の許す限り、ひたすら日記を書き続ける、なんてことをしていたけれど、それに制限を設けた、60分限定CDWDみたいな。
 ブログをやめるのが理想なんだけど(何度も言っている)、結局やめることができないので(これも何度も言っている)、1週間に60分だけなら、ブログに費やしても構わないだろうと(同じことを何度も言っている)。今後はそんな感じです(本当に)。
主張するのは意見であって、願望ではない。

お詫びと訂正

 本ブログで、山崎寿人氏の『年収100万円の豊かな節約生活術』を、何度か取り上げているけれど、『年収100万円の豊かな節約生活』と間違って表記しておりました。ご迷惑をおかけした読者の皆様ならびに関係各位には深くお詫び申し上げます(コピペ)。
 同じ間違いをしないよう、原因を記しておくと。最初の記事を書いたとき、Amazonの画像を利用したのだけれど、そのときに、Amazonの表記をそのまま記入してしまったのです。以降、間違ったタイトルで覚えてしまい、記事に書くときも、間違えたままになっていたという。間違っていたタイトルは、すべて直しておきました。ご迷惑をお掛けしました。

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主張するのは意見であって、願望ではない。

食費01

 01月の食費は16457円。ひと月1457円オーバ。
 本代、4780円。積読本134冊。

計算式 (食事)+(酒)=(食費合計)/(1日当たりの食費)
01月分の食費 11210+5247=16457円/530(日)

 前の日記で、「残り13日を1186円で過ごせば、月の食費目標である、1万5000円で過ごせることになる」と書いたけど、これまで散々酒を買っておいて、残り数日の食費を抑えたところで意味がないと思い、また、週末に軽食の材料を買う、というパタンに慣れるため、週末に食材を買うことにした。それに、宮本むなしで食事をしたので、月の食費目標を越えてしまった。
 越えてしまったのだけど。ここ16カ月で、要するに、ここ1年4カ月の間では、もっとも少ない食費額だったことに気がついたエッ? (;゚⊿゚)ノ マジ? 「食費12」を見ると解るけど、去年の食費は、3月を除いて、2万円から4万円も使っている。仕事がなければないで飲み食いして、仕事があればあったで飲み食いしているのだ。なんてこと( ゚д゚)ポカーン
 知らないうちに食費節約を達成していたという事実。まあ、本当にお金がなくて、買いようがなかっただけなのだが。これからは、意図的に節約をしていかなければ。そして、朗報がある。いや、僕にとっての良いことだから、読んでくれる人に対して、朗報という表現はおかしいか。まあいいや、言い回しはどうだって。
 1月19日以降、僕は酒を一切飲んでいない。当然、買ってもいない。当初は、平日買物不可を守り、週末に宮本むなしへ食べに行くのなら、そのときに酒を飲もう、酒は外食時と決めてあったしな、と考えていたけれど、ごはんをお代わりして土日の食事を少なくしよう、と考え直した。満腹になるまでごはんを食べるのに、二日酔いになるわけにはいかないので、酒を頼むのはやめた。
 帰りに、自販機やコンビニで買ってしまうかもしれない、と思ったけれど、そのようなこともなかった。土曜の買い物では、食材、食料だけを買い、酒を買わずに済ませた。買っていないのだから、当然、酒を飲むことはない。
 そして、土曜に酒を飲まなかったのなら、日曜に飲まなくても大丈夫だろうと考え、1週間酒なし生活を達成した。なんてことだ。いったいどれくらい振りか解らないくらいだよ。ここ1年、いや、もっと遡るだろうけど、ほとんど毎日、酒を飲んできたのだ。うおおお。なんか、とんでもなくすごいことをしたのではないか(当者比)。
 そして、1週間酒なし生活を続けられたのなら、もう1週間続けられるだろうと考え、2週間酒なし生活を達成した。なんてことだ。いったいどれくらい振りか解らないくらいだよ。ここ1年、いや、もっと遡るだろうけど、ほとんど毎日、酒を飲んできたのだ。うおおお。なんか、とんでもなくすごいことをしたのではないか(当者比)。
 今の仕事が、腹立つものやイラつくものではなく、今のところ、寂しいことや悲しいことがないという状況が、明らかに影響しているだろう。まあ、理由はともあれ、やめることができるなら、それに越したことはない。ただ、今後一切酒をやめる、と決めてしまうと、その反動が来ないとも限らない。2週に1度の豪遊(外食)で、酒を飲むのは構わない、という前提で、節約を進めていこう。今年は行ける。食費が減る減る。1日平均500円を目指せる。うし、頑張りましょう。

 ここから新しい節約が始まる
 食卓は俺が変える

 もぐもぐさ
主張するのは意見であって、願望ではない。
庭野トリ彦
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Author:もぐさ。僕っ子(大嘘)
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