いつだってすがりつきたくなるような嘘を

 今週からきっぱりと酒をやめたのでこれからも応援してくれお。
 みたいな報告ができるはずだったけど、食料を買いに行ったドラックストアでストロングゼロ梨ダブルなる期間限定チューハイを見つけて、1本だけなら良いだろうと買ったものの、しかし1本飲んだらもう止まらない………! みたいな状況に陥ってしまい、生活パタンが崩れてしまった。箇条日記のち「しあわせスパイラル」を書いて、これからはプラス思考一直線だかんな、という報告をする予定だったのに。ついうっかりでも、酒を飲んでしまわせた感情がなんなのか、というのが問題なんだけど。ここでは触れない。
 今日書くはずだった箇条日記が書けなかったので、当然、以降に公開する記事の内容も変わってしまうことになる。それでも、10月最終日だから、11月からは本当に酒をやめるから、というエンドレスハムスタ思考。まあいいや、酔っているときに書くのはやめよう。とりあえず、読書はもうできそうにないから、酒を飲んで『しゅきしゅきだいしゅき!!』をやろう。というか、酔って書いたので、削除することもあるまじろ。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

私は(改)になりたい

 しんどいながらもどうにか仕事へ行ってきた。どうしてしんどいかというと、昨日の飲み食いが原因である。欠勤の連絡をしたあと、大人しく寝ていたのだが、夕方起きてみると、体調はかなり回復していた。いつもなら仕事をしている時間なので、このまま寝て過ごすのはもったいない、土日のように酒を飲んで過ごそう、とアホウなことを考えてしまう。いつものことだけど、飲み食いしているときは、明日の仕事には影響が出ない、これくらいなら大丈夫と思っているのだが、翌日になって大丈夫ではなくなるのだ。体調的には、昨日も今日も同じようなものだったけど、さすがに2日続けて休むわけにはいかない。これまでの経験上、余り良くない経験だけれど、体調不良で2日も3日も休むと、そのまま辞めてしまう怖れがある。土日の飲み食いが原因で休み明けの月曜に休むことが多く、火曜も休むと都合4日、1週間の半分以上も休むことになる。そうなると、体調が回復していても水曜に行くのが億劫になる。欠勤の連絡をするのなら立て直すこともできるけど、今日1日だけ休ませてください、という電話を3日連続で掛けるのはつらい。電話に出る相手が同じだと尚更つらい。自分勝手な理由だけれど。電話を掛けられなかった場合、つまりは無断欠勤してしまった場合、あとはもう連絡して辞めるか、連絡しないで辞めるかのどちらかである。無断欠勤をしたまま、素知らぬ顔で翌日から仕事に行くなんてできないだろう。1度だけあったけど、当時の僕は、仕事中も、仕事が終わってからも、1日中キレているような生活をしていたのだ。少なくとも、今の職場でそんな辞め方をするわけにはいかない。職場まで行けばなんとかなるだろうと出勤したのだが、電車の中で吐きそうになってしまった。すぐさまトイレに駆け込みたかったけれど、知らない駅で降りてトイレを探すより、いつもの駅で降りた方が確実である。吊り革に捕まって、汗をびっしょりかきながら、目の前の席で寝ているおっさんは、僕がげろげろと戦っていることなどまったく気づいていなんだろうな、などと仕様もないことを考えながら、あと少しの距離を耐えつつ、どうにかいつもの駅のトイレへ着くことができた。個室が空いていたのは幸いだった。すべてが使用中だったら、どうしようもなかった。ただ、電車の揺れが原因だったのか、トイレに入ってしばらくすると吐き気は収まったので、水分補給をして、なんとか仕事ができるだろう最低限の状態には戻った。当然、こんな日に残業をできるはずもなく、今週の残業は、水木金の後半3日になってしまったけれど、自業自得なので仕方ない。酒は基本やめるとか、楽しい気分で飲むなら問題ないとか、食費さえ守れば酒を飲んでも良いとか、体調さえ悪くならなければ平日に酒を飲んでも良いとか。駄目だな、これ以上は駄目だ。酒をやめないと命に関わる。成人病とかアルコール中毒とか、そういったものではなく、酒が原因で仕事をやめてしまったら、生活ができないし、生きていくことができない。これは不味い。あと何年生きるかは解らないけれど、この辺りできちんとやめるべきものはやめておいた方が良い。

 そんなわけで、今度こそ本当に酒をやめます。酒をやめて、食べ過ぎをやめて、体調を維持します。酒を飲む僕は昨日で終わりました。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

あと君に必要なものは、自信だけだ。

 週末の飲み食いは、今後は心機一転、マイナスではなくプラスに考えていくための区切りだったのに、欠勤の連絡をして休んだ。連絡をしたあとで、やはり行けたのではないかと悔やむ悪循環。当日欠勤を気にしない図太さがあれば良いのだけれど、僕の場合、体調不良で休んだことを気にして、更に調子が悪くなるのだ。体調維持や酒の飲み過ぎもあるのだが、意志の弱さをどうにかしなければいけない。あとは、考え過ぎ、心配し過ぎなところか。それを改善するための「しあわせスパイラル」なのだから、これはやはり書いておかなければ先に進めない。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

普通に暮らしたいだけなのに

 これまでが後ろ向き過ぎたから、前向きのことを書くだけで拒絶反応が出て( ノД`)うえぇぷっ…
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

4連勤のち2連休

 今週は月曜に有休を取ったので、出勤は4日。残業は木金。水曜は定時上がりの日だったから、残業はできないけれど、月曜にできなかったのは、体調が悪いので定時で上がらせてください、と僕が頼んだからである。日月に飲み食いをし過ぎたという理由で。例によって、これで飲み食いするのは最後にしよう、区切りにしようと考えた上での飲み食いなんだが。結局。やめることができないのなら、やめることは諦めた上で、対策を考えた方が良い。酒は基本やめる。酒以外のために節約、貯金。何度も書いている。

 月曜に有休を取ったけど、職場から電話が掛かってくるのではないかと気になってしまった。実際は、連絡などなく、翌日の仕事で、咎められることもなかったわけだが。事前に連絡をしているので当たり前である。派遣先の上司、派遣会社の担当に、この日は有休を取って休みます、と伝えただけ、口約束なのが気に掛かっていたのだ。これまでの仕事で有休を取るときは──つまり半年以上勤めた仕事ということだけど──本屋にしても倉庫にしても、有休届を出していた。僕は何月何日に有休を取って休みます、と書面にして会社に伝えている安心感があったのだ。とはいえ、今の職場ではこのように休みを取っているのだから、それに従うしかない。口頭で有休が取れる会社がある、ということは覚えておこう。

 月曜に有休を取って福原に行ってきた。ツインテのちっちゃい妹とえろいことをして気分が良く、帰りに寄った本屋で予定の本をほぼすべて買えて気分が良く、宮本むなしで期間限定メニュー(揚げ鶏の甘酢あんかけ定食)を頼んだら予想以上にうまくて気分が良く、これだけ気分が良いのならと、コンビニで酒とサンドイッチとハンバーガーを買った。酒を飲むときは、腹立ちか苛立ちか不安か怯えかで、楽しい気分で酒を飲むのはとんでもなく久し振りだったのだ。しかも飲み食いしている途中、妹の方からメールがあった。いつもは僕が送ったときに返ってくるだけなので、これは嬉しい。妹(*´Д`)ハァハァ 楽しい気分で酒を飲むなら問題ない。マイナス方面で酒を飲むと泥沼に陥るだけである。改善するのはやはりここだよな。

 実家には帰らないと決めていた僕が、次に仕事を辞めたら帰ると決めたのは4年ほど前なのだが、綱渡りの生活が未だに続いている。それが実行できないのは、福原が関係しているような気がする、と前に書いた。これはつまり、地元には風俗街がない、今後一生セックスができないかもしれない、と不安に思ったからである。僕が愚直で真面目なひょろひょろお兄ちゃんでも性欲はあるのだ。というか、食欲、性欲、睡眠欲を持っているのは普通だ。特別ではない。ところが最近、地元にもソープがあると解った。ヘルスだろうと思ったけれど、調べてみると、本番のできるソープだった。いや、本番ができるからソープなんだが。田舎の実家から店までは、それなりに時間が掛かるけど、大阪から神戸へ行くよりは近い。何より、その手の店があったことに驚いた。これで、憂いのひとつがなくなったわけである。今の仕事を辞めたら、今度こそ地元に帰れるかもしれない。先月、メイド専門店に行く予定を変更して高級店に行ったため、メイド専門店はもういいやと思っていたけれど、多少なりとも気になっているので1度は行っておこうと。それこそ、地元に帰ってから行きたくなっても行きようがない。そんなわけで、残りのソープは、メイド専門店、高級店、妹ソープで終わりに。ソープに行くのやめれば、引っ越し代の他、次のアパートの敷金や礼金とかも貯められるだろうに、というのはもっともなのだが、えろえろな理由があって、そう簡単にはいかないのだ。

 箇条日記というか、個別記事で書いても良いような内容繋がりだったけど。これはこれで良し。風邪対策とか、パソコン使用3年越えで寿命が近そうとか、その辺りは後日に。「しあわせスパイラル」については、今の時期に書かないと面倒になるので、明日の読書の時間を減らしてでも書いておこうと思う。それくらい、重要な方向転換である。というか、書けないときはまったくブログを書けないけれど、書けるときは90分を簡単に超えてしまう。だからといって、決めた時間をオーバして良いわけではない。決めた食費をオーバしてもいけない。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

6連勤のち2連休

 6連勤終了。土曜出勤に限り、ブログ書きを夕食後にしたのだった。時間を掛けて考えたというのに、忘れそうになってしまうとは。太字で強調しておこう。土曜出勤をすべて有休に充てれば、例外パタンはなくなるけれど、ブログのために有休を使うことはしないよ。まあ、ブログのような人生が悪いわけではない(他人事)。

 出勤、休日に関係なく、ブログ書きは週に1度。土曜の夕食前90分。土曜出勤のみ、夕食後90分。

 「豪遊第3期(7月~9月)」に月見バーガーのことを書き忘れたので追加しておいた。1年振りにマクドナルドへ行った、というだけである。

 今週は残業が3日。残業ありの6連勤は初めてのような気がする。3月と9月の6連勤は土曜が半日だったから、正確には5.5連勤プラス残業である。仕事に慣れてきたので、5連勤でも6連勤でも、特に影響はない、と思ったものの、それは定時上がりの6連勤であり、残業続きの6連勤はそれなりにきつい。体力的にも精神的にも、読書の時間的にも、残業は週3日が限度だろう。これ以上だと体力が続かず、欠勤してしまっては本末転倒になってしまう。2時間残業を週3日で、残業代が約3万円。これは結構大きい。だからこそ、高級店に行けたわけだが。

 10月に入って酒をやめた。やめたはずだったのに、ハイリキザ・スペシャルフルーツパンチサワーという新商品をスーパで見つけ、ストロングゼロしょっぱい梅干しというコンビニ限定商品をコンビニで見つけ、気になって仕方がないのなら、これだけは飲んでしまおうと買ったことが呼び水となり、他の酒を買ってしまうという。3カ月酒なし生活を送れていたのが夢のようだ。きかっけは、酒を飲むと立たなくなる、それは不味い、という危機感からだった。しかしこれは、アルコールを飲んだあとは立たないということで、いつの間にか酒を飲む生活に戻ってしまうのだ。そしてまた、酒なし生活をめなければ、と考えるハムスタ。つまるところ、食費さえ守れば酒を飲んでも良く、体調さえ悪くならなければ平日に酒を飲んでも良い。だが、食費をオーバしてしまい、体調の悪い中どうにか残業を終えるという状況では、酒をやめるしかない。と考えるエンドレスハムスタ。5カ月連続で酒代が1万円を超えるのは由々しき問題である。

 10月に入ってブログランキングサイトの参加をやめた。Pingのみ利用している。ランキングページからのアクセスはほとんどなく、新着記事からのアクセスばかりだったので、やめたところで変わりはないけれど。というか、リンク元でもっとも多いのはブックマークなので、ランキングへの参加は関係ない。つまり、順位を気に掛けない方たちが読んでくれている、ということである。まあ、アクセス自体が少ないのだが。もともと、ブログのデザインやレイアウトを崩すので、バナーは最小限、サイドバーにしか付けていなかった。それをなくしたことで余計な画像のないすっきりしたブログになった。検索バーや画像高速表示は、広告が入るので最初から利用していない。無料で利用しているブログなので、最低限の広告が入ってしまうのは仕方ない。ブログ拍手もデザインを崩してしまうのは同じだけれど、ランキングバナーと違って、どの記事に反応があったのかが解る。面白くて役に立つ。ランキングよりも励みになる、ということである。

 先週書けなかった話は書けたけど、余りにも時間が掛かり過ぎた。途中でも、90分でやめないと。本来書くつもりだった、「しあわせスパイラル」についてはまた後日。執筆、読書、HDD減らし等、やるべきことをやり終えたあとなら、続きを書いても良いけれど。基本は土曜の90分。優先するのは読書と執筆。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

????

カウンタうさぎ→カウンタうぎぎ→カウンタハムスタ→ジジじゃない→うさぎふたたび→赤福みたいな並び方→うさぎがむけたぞ!→(自粛が増えたぞ!)→ウサギシャーベッッツ!?→ウサギシャーウッド!?→オンジュンペンギンクール→犬用ビスケッツ→くままんじゅう(栗入り)→うさぎがむけたぞ!(リバイバル)→白餡3 栗餡1→星型クッキー(PB100円)→おんどり、なにしとるんじゃ!→うさぎがむけたぞ!(サバイバル)→うさぎがうぎぎぎ→When You Wish Upon a Star→うさぎがうさうさうさ→al dente→フューチャー・イズ・ワイルド→キタヤマ(二番煎じ)→うさぎばかりの日→うさぎがぎざぎざ→うさぎがむけたぞ!!→2012年6月2日【→忍者ツールに変更】→6月6日【→FC2に戻す】→ろくがつむいかに→フリッタロッシ・スタースター!→イギータゾフ・スタースター!→銀座アスター→落ちた偶像→笑いながら死ぬ、寝不足の動物→焼肉のたれっぽい→ウサギだらけの日→ウサギだらける日→ウサギは冬の季語→みかむき。うさむけ。→やまとにごう(もどき)→ぽてち→イニシャルハムスタ→FIXED STAR→うさぎ大福→なにか→うさぎがむけたぞ!(クリティカル)→なにかのご縁→うさみん→????
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

絶望の非正規

 本日発売の『東洋経済』が「絶望の非正規」特集だったので。「少年犯罪増加」とか「友達がいないのは可哀想」とか「結婚すれば孤独ではない」とかと同じで、モンドセレクションがマーケティングとして通用しているこの国ならではのコピー。非正規だからといって、絶望しなけばいけないわけでもあるまいに。

 ギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!!
 上記以外の文章が全部消えた。途中途中で保存しないという初歩的なミス。同じことをもう1度書くのは面倒過ぎる。どうするかな。結局、書き直したわけだが。

 有休を取った。土曜ではなく月曜を休みにして、6連勤のち2連休、そのあと、4連勤のち2連休。予定通り、月曜は妹に会いに行くのだ。これを目標に、来週の6連勤を頑張りましょう。うし、行くぜ。
 順調にことが進んだように思えるけれど、ここまでに紆余曲折があったのだ。妹の出勤を確認したとき、月曜は休みになっていた。なんてこと。僕のために月曜に出勤してくれとは言えないので、これまで通り、土曜か日曜に行くことに決めた。その場合、月曜に休む理由がなくなる。休みが1日なのはきついけど、これまでも月に1度の6連勤をこなしてきたのだ。無理ではない。ただし、それだと有休を取る機会がいつまで経っても訪れない。有休の取り方を知るためにも、予定通り、月曜に有休を取ることにした。妹とは会えないけれど、本屋へ行くことができる。どこに行くにしろ、土日よりも平日の方が空いている。
 派遣の仕事は初めてなので、有休をどうやって使うのかが解らなかった。これまでに訊く機会はあったけど、有休を取らないときに訊くのは躊躇われた。有休の取り方は有休を取るときに訊こう、と考えていた。こういう意味のない気遣いをする性格なのだ。
 派遣担当に電話を掛けたところ、派遣先に休むことを伝え、そのあとで派遣担当に連絡してくれという。順序が逆になるけれど、担当の許可を今くれよとは言えない。先方に連絡して、後日、掛け直すことにした。翌日、派遣先の上司に有休を取りたいと言ったら、ええよ、と軽く言われた。届を出すのかと思っていたのだが、口頭で済んでしまった。まあ、万一のことを考えて、次からは日付を書いたメモを渡した方が良い。
 あとは、派遣担当にその旨を告げるだけ。思ったよりも簡単だった。派遣という間接雇用なので、他の従業員たちとは手続きが違うのではないか、といろいろ考えていたのだ。この辺りは、「ハケンを探せ」という記事で書くつもりでいる。翌日の僕は残業だったので、定時上がりの金曜に連絡することにした。なにも、早朝や深夜に掛けるわけでもなし、気にしなくても良いだろうに。こういう意味のない気遣いをする性格なのだ。
 しまった。金曜は仕事帰りに隣接市に寄って本を買い、宮本むなしで食事をすると決めていた日だった。用事を終えて、帰ってから連絡をすると、残業で帰ったのと変わらない。面倒だけど、1度家に帰って担当に連絡をして、そのあとで隣接市へ行くことにしよう。これは今回限りで、次回は定時の日に上司に伝え、帰ってから担当に連絡すれば良い。有休届を出すのかもしれない、と考えていたので、時間は充分に取ってある。数日遅れたところで問題はない。
 翌日、残業を終えて帰ったあと。何気なく妹の出勤を確認すると、月曜が出勤になっていた。なんてこと。風俗の女の子は、出勤予定が急に変わることが多い。それを考慮しなかったわけではないけれど、そう都合良い展開があるとは思えなかったので、土曜か日曜に決めたのだ。とはいえ、月曜が出勤なら、当初の予定通り、月曜を妹の日にできる。有休を取る日を変更しなくて助かった。あとは、派遣担当に連絡するのみ。
 金曜の仕事を終えると、職場で派遣担当と鉢合わせた。派遣先に用があったのか、僕以外の派遣社員に用があったのかは解らないけれど、これは好都合だった。その場で、月曜に有休を取ることを伝えた。これで、派遣先、派遣元、両方に有休の連絡を終えた。6連勤のち2連休を確保した。担当と会うことは予想外だったけど、帰ってから出掛けるときに忘れないよう、本代と外食代、アニメイトのポイントカードを財布に入れていた。最初に考えていた通り、帰りにそのまま隣接市へ寄ることができたのだ。
 紆余曲折があったと冒頭に書いたけど、やったことは、派遣先、派遣元に有休の連絡を伝える、それだけである。妹の出勤予定が出るとすぐに確認して、できるだけ早めに有休の準備をしておこう、と考えたのが仇になった。有休は前日までに伝えれば良かったので、そんなに急ぐ必要はない。例えば、6連勤の途中で妹のことを思い出し、出勤予定を確認すれば、月曜に有休を取ろうと思うだけで、別の日にしようか、月曜にするなら何か用事を作らなければ、などと余計なことを考えずに済んだ。
 有休を取ったという報告をするだけで、これだけの文章を費やしてしまうのだ。普段、どれだけ余計なことを考えているのかは、推して知るべし。僕は余計なことでできている、と言っても過言ではない。小学生のころから、前日に時間割を揃えたのに、翌朝もう1度調べないと落ち着かない性格だった。それが未だに続いている。
 「不安恐怖」については、書かない方が良いのだろうけど、同じような症状の方が結構いるようなので、そのうち書くかもしれない。何度も戸締りを確認してまうあれのこと。

 って、なげーよ。いくら1度書いた記事が消えたからって。書き直しで分量増してるよ(ノ゚⊿゚)ノびっくり!! 続けて書くつもりでいた、酒をやめた話、ランキング参加をやめた話は書けないよ。書くとしたら来週に。そんなわけで、月曜から6連勤を頑張りましょう。って、あれ。世間は3連休なのか。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

そぼマヨ

 今年2度目の「LPLF」の更新。去年は1度も更新しなかった。それはつまり、ランチパック、あるいは、ラクふわパックを買う機会が減ったということである。ロールちゃんは、ローソンストア108円で売っているのを買ったばかり。サイズが変わったのではなく、安い値段で売っているということかな。

ランチパック
鶏そぼろ&マヨネーズ
 ローソンストアにて108円で購入。スイーツ以外のランチパックがこの値段で売られるのは珍しい。そぼろの甘さに、マヨネーズの酸味。おかずっぽいパンという感じ。 

ランチパック
「いちじくジャム&れん乳ホイップ」「たまご」「ピーナッツ」「シュガーマーガリン」「メイプル&マーガリン」「ツナマヨネーズ」「グラタンコロッケ」「ホワイトシチュー」「3種のミックスフルーツ入りクリーム」「生キャラメルクリーム」「プリン風クリーム」「マンゴークリーム&ホイップ」「小倉&マーガリン」「ハム&マヨネーズ」「メンチカツ」「富士宮やきそば」「みたらし団子風」「フライドチキン」「軽井沢産キャベツメンチカツ 」「ヨーグルト&レモン」「オムライス風」「なめらかチョコクリーム」「ロースハム」「苺ジャム&マーガリン」「ムースカスタード」「濃厚チョコレートクリーム」「濃厚カスタードクリーム」「濃厚キャラメルクリーム」「塩バニラクリーム」「カルピス 3種のクリーム」「ソース焼きそば&マヨネーズ」「キリマンジャロコーヒークリーム&ホイップ」「ハム&チーズ」「和栗クリーム&ホイップ」「ティラミス風味」「鶏そぼろ&マヨネーズ

ラクふわパック 
「たまご」「豚まん風」「和風チキンマヨ」「ミートソースハンバーグ」「コロッケ&たまご」「ハンバーグ&カレー」「ボロニアソーセージ」「フライドチキン」

ロールちゃん
「チョコクリーム」「ホイップクリーム」「秋の収穫祭」「抹茶&小倉」「miniザクザクチョコ」
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

豪遊第3期(7月~9月)

2015年
07月04日 鶏もも肉のネギ塩炒め定食730円/宮本むなし
07月18日 ピザハット・シュプリーム(1.5リットルのコーラ付き)-200 2280円/ピザハット
07月25日 豚肉のスタミナにんにく炒め定食790円/宮本むなし
07月31日 カツカレー(大盛り)620円/宮本むなし
08月08日 ヘルシー塩野菜炒め定食650円/宮本むなし
08月29日 トリプルミートピザ350 テリヤキチキンコーンピザ350 700円/スーパのパン屋
09月12日 チキン月見北海道チーズ380 北海道チーズ月見370 ポテトL300 1050円/マクドナルド
09月19日 チキン南蛮定食750円/宮本むなし
09月25日 カツ丼620 きつねうどん350 970円/宮本むなし
09月30日 オムそば480 キムチ100 580円/じゃんぼ

 1年振りのマクドナルド。というか、1年振りの月見バーガーである。もしかしたら、毎年食べているかもしれない。9月はピザハットの割引クーポンを使うつもりでいたのだけれど、月見バーガー発売の時期と重なってしまった。食費がかつかつだったため、両方を買うわけにもいかず、いつでも買えるピザハットを諦めたのだ。それなのに、ぐたぐたと飲み食いが続いてしまうわけだが。
 宅配ピザは明らかに豪遊なんだけど、それ以外のピザは判断が難しい。一応、冷凍ピザ、冷蔵ピザ、パン屋が作ったピザはリストに入れている。ローソンストアの108円ピザは要れていない。値段に関係なく、これは豪華だな、と思った食事を目安にしている。
 宮本むなしで、初めてカレーを食べた。定食がごはん食べ放題だからか、カレーの大盛りも無料だった。といっても、カレーは2種類しかない。全メニュー制覇まで残り8種類だったのに、10月に入って期間限定メニューが増えたため、残り11種類になってしまった。酒をやめれば、外食の回数を増やせるので、今年中には達成できるかもしれない。
 2年振りに宮本むなしのカツ丼を食べる。全メニュー制覇を目指しているので、気に入ったメニューがあっても、それをもう1度頼むことをせず、頼んだことのないメニューを選んでいる。今回のメインはきつねうどんだった。もっとも安い350円。ただ、いつもは定食を頼み、ごはんをお代わりしているので、夕食としては足りないだろう。それなら、何か別のメニューと一緒に頼めば良い、と考えて、カツ丼と一緒に食べることにしたのだ。
 2年前、2013年10月9日、初めて外でカツ丼を食べた日であり、初めて宮本むなしへ行った日でもある。当時の僕は、カツ丼に狂っていたのだ。2013年末までのカツ丼ベストは。1位、宮本むなし。2位、かつや、あるいは、松乃屋。3位、やよい軒。4位、ほっともっと。5位、なか卯。

 そしてこの日は、6カ月契約で働くはずだった、製本工場を訪れた最後の日である。休み明けの月曜、本当に体調が悪くて休んだ。火曜も、体調が戻っていなくて休んだ。この時期は、酒をそんなに飲んでいない。飲み食いし過ぎの欠勤ではない。さすがに、水曜からは出勤するつもりでいたのだけれど、電車に乗っている途中で考えが変わってしまう。完全に風邪が治っていないから、今週一杯は休ませてもらおう、来週から頑張って働こう。
 工場に着くと、すぐさま事務所へ行き、水木金の欠勤届を出してきた。こんな図々しいことが良くできたものだ。そして、ロッカへ行って、従業員カードとロッカの鍵を置いてくる。来週から働くはずなのに、そののまま辞められるような状態にしているのだ。それでいて、帰りの電車では、月曜から仕事に行く、気持ちを切り替えて働く、そのために、カツ丼を食べよう。という牽強付会な考えに陥った結果が、初めての宮本むなしに繋がる。
 そしてそのまま、6カ月契約の仕事を、わずか1カ月で辞めてしまうのだ。当時のことはブログに書いてあるけれど、この日のことはあえて書いていなかった。このような記事でごまかしているのは、自分のしたことを恥ずかしいと思っていたからで。とてもじゃないが、ブログに書くことはできなかった。それを今更書いたのは、カツ丼で思い出したということもあるけれど、このように不本意な、情けないことはもうしない、という戒めのためでもある。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

理解と誤解は同値

 参考程度に、僕のブログでアクセスが多い記事を上げてみよう。

 1位。「黒猫運輸
 2位。「甲類焼酎
 3位。「貧困女子

 これらの共通点は、力を入れて書いていないこと。言い方は悪いけれど、適当にささっと書いたものである。反対に、力を入れて、時間を掛けて、これは読んでもらいたい、と思って書いた記事にはほとんどアクセスがない。人それぞれ考え方が違うので、当然のことではある。
 ただし、上記はアクセスの多い記事であって、拍手の多い、読者に反応がある記事とは違う。なんとなく、「片隅の人々の思い」を求めている人が、僕のブログを読んでくれている気がするのだ。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

ランキング参加やめました

 3連休の出来事を書くつもりでいたけれど、先週の箇条日記で充分ではないかと。土曜に高級店、日曜に悪酔いの頭痛、月曜にこの冬初鍋、それと、8カ月振りにボクサブリーフを買ったという報告のみ。そんなわけで、ここ3週間の日常や思考を書いておこう。本来なら、今週1週間にするべきなんだけど、これは書いておきたい、ということをまだ書いていないのだ。例によって順不同、思いついた順番に書いている。という説明も、これで最後に。

 ロッカのおっさんが仕事を辞めた。定時上がりのとき、僕がロッカで会っていたおっさんである。詳しくは知らないけれど、正社員として定年まで勤め、定年後は準社員として働き続けた人みたい。見た目はおじいちゃんである。他にも定時帰りの人はいるのだが、終業のチャイムが鳴ってすぐにはやって来ない。僕が着替えを終わり、ロッカを出るころに、他の人たちに会うことが多い。僕がロッカで会うのは、ロッカのおっさんだけである。ブログで本名を書くわけにはいかないので、便宜上、ロッカのおっさんと書いている。
 僕は仕事が終わるとすぐに帰りたい人で、着替えを終えると早々に駅へ向かう。大抵、僕が着替えているときにロッカのおっさんがやってくる。僕のロッカのすぐ近くに、おっさんのロッカがあるのだ。最初は、挨拶をしてすぐに帰っていたけれど、いつしか話し掛けられるようになり、僕も付き合うようになっていた。話し掛けられているのに、無下にすることはできない。それに、着替えている間なら、話をしても電車には間に合う。 
 今日の雨いつから降ってきたとか、腹減ったなあ昼飯なんやっけとか、夏になるとロッカで目玉焼きが焼けるでとか、どうでも良い話ばかりだった。年齢も離れているし、作業内容も違うし、共通の話題などほとんどない。僕から話し掛けることはなく、おっさんが話してきた内容に答える、という感じだった。まあ、着替える時間程度なので、これを話したいとか、あれを聞きたいとか、そういうことはなかった。
 そのロッカのおっさんが仕事を辞めた。そういえば、年寄りには作業が細かい、目が疲れる、みたいなことを言っていた。しばらく前から、辞めることは決めていたのだろう。ロッカのおっさんの退職が知らされたとき、僕は再びの残業生活を始めていたので、ロッカで会うことが少なくなっていた。おっさんの退職日、僕は残業だったけど、終業前に会えたのは幸いだった。最後の挨拶だけは、どうしてもしておきたかったのだ。これまで、お世話になりました。
 次の定時上がりの日、ロッカには僕ひとりだけ。着替えを終えても、誰もやって来ない。そうだった、ロッカのおっさんは辞めたのだ。道理で着替えが早く終わったわけである。仕様もない話ばかりだったけど、ここの仕事を始めてからの9カ月、僕がどうでも良い話をしたのは、ロッカのおっさんだけだった。作業場が同じ、上司や若い社員とは話すけど、それは作業内容の話ばかりで、プライベートな話をしたことはない(余計な話をしなくて済むので、これに助かっているところもある)。
 友達も知り合いもいない僕は、日常で誰かと話すことはない。この9カ月は、ロッカのおっさんと話すことで、ほんのわずかな時間だったけど、知らないうちに救われていたのかもしれない。さすがはロッカのおっさんだ。せめて、僕が辞めるまでは続けて欲しかった。いつもと違い、しんみりしながら駅へ向かった。
 ホームへ着くと、ちょうど電車が出たところだった。そうか、ロッカのおっさんと話さずに着替えると、1本前の電車に追い着くんだな。などと思いながら、電車を見送っていたのだけれど。ちげーよ。今日は祝日だから、休日ダイヤではないか。あれだよ、僕が乗る電車は。ってことは何? せっかくの定時帰りなのに、10分遅れで帰るってことか。なんてこと。というオチ。

 安全靴を忘れた。正確には、普通の靴を間違えて履いてきてしまったのだ。作業服はロッカに置いてあるのだが、安全靴を下駄箱に置くことはせず、毎日、それを履いて出勤している。靴を職場に持っていくには、バックなり、紙袋なり、嵩張る荷物を持って通勤電車に乗らなければいけない。それを避けたかったのだ。
 「フリーター、靴を買う。」という記事をまだ書いていないけど、安全靴を履いて出勤することを前提としていたので、ぱっと見はスニーカにしか見えない安全靴を買ったのだ。そのせいで、玄関に置いてある普通の靴と間違えてしまったわけだが。気づいたのが電車に乗ったあとだったので、これから戻ったら30分以上は遅刻してしまう、遅刻の電話を掛けるくらいなら休んでしまった方が良い、と考える怖れがあるので、そのまま職場へ向かうことにした。
 さて、どうするのだ。安全靴を忘れました、と上司に報告した場合、今日はその靴で良いけど、次からは忘れないように、という展開にはならない。小さいことでもきちんとしている職場なので、誰かに予備の靴を借りるとか、職場に残っている靴を探すとか、多くの人に面倒を掛けてしまう。それは避けたかった。面倒を掛けるのが嫌なのではなく、自分のミスを知られるのが嫌だったのだ。素直に謝れば良いだけなのに。
 何も言わずに、この靴のまま仕事をしてしまえば良いではないか、と考えた。安全靴とは勝手が違うけど、気をつけて作業すれば問題はない。この9カ月、安全靴の世話になるような事態には陥っていない。大丈夫、今日1日だからやれるはず。などと、犯罪者染みた思考になっていく。 
 作業が始まってしまえば、まず、靴を見咎められることはない。気掛かりは、部署ごとの朝礼である。ふたつの部署が集まっているのだが、人数が少ないので、全員が円状に並ぶ。僕の前に立つのが、この中では役職の一番高い社員である。この社員に気づかれないかどうか、ここが最大の難関だった。もし気づかれた場合、大人しく白状するしかない。今の今まで気づかなかった、という言い訳はさすばに通用しない。
 朝礼の時間はいつもと同じく短いものだったけど、僕にはとんでもなく長い時間に感じた。普段と同じように立っていろ、余計な動きはするな。不安で一杯だったけど、気づかれることはなく、いつも通りに朝礼が終わった。あとは、注意深く、足元に気をつけて作業をするだけである。基本、ひとりきりでの作業なのが幸いだった。これが複数人で同じ作業をするという仕事だったなら、誰かが気づいたかもしれない。危ないところだった。
 定時で帰りたかったけれど、ここで残業できませんと言って、妙な疑いを持たれるわけにはいかない。残業をきちんとやり終える。タイムカードを押して、ロッカへ戻ってようやく安心した。ここで見つかっても、帰る靴なのだから、安全靴でなくても構わない。今後は、間違えることのないよう、玄関の靴を離しておくか、出しておくのは安全靴だけにしておいた方が良い。同じ失敗はしないように。
 もし、同じような失敗をしてしまったら。そのときは素直に謝ろう。隠しているだけですごく疲れた。これなら、厳しく叱られた方がすっきりする。職場の人たちを裏切って仕事をしていたのだから。
 考えてみたら、かなり危険なことをしたものだ。これまでは大丈夫だったけど、今日は大丈夫じゃなかったかもしれない。この日に限って、事故を起こしていたかもしれない。そうなった場合、安全靴を借りる以上の迷惑を、多くの方に掛けてしまうことになる。なんでそのことに、出勤時に思い至らなかったかな。隠し事はやめよう。正直に、正々堂々と仕事をしよう。改めてそう誓った次第。

 って、さすがにこの分量は長過ぎるだろ。短くまとめようとしてこれなのだ。ある程度の長さを越えたら、個別記事として公開した方が良い。その辺りも試行錯誤しながら、箇条日記を続けている。最低限の誤字脱字、漢字の間違いなどは直したけれど、おそらくいくつか残っているだろう。修正は明日以降ということで。これ以上はしんどい。疲れた。
 どちらにしろ、これ以上長くなるのは厳しい。予定の90分をとっくに過ぎている。これから、キムチ鍋を作らなければいけないのだ。酒をやめたので、鍋に肉を入れることができる。もっとも、10月に入ってからなので、酒なし生活は3日目である。しかしこれを増やしていき、今度こそ本当に酒をやめるのだ。
 まあ、そんな感じで。カードタイプのAmazonギフト券を初めて買ったとか、宮本むなしで2年振りにカツ丼を食べたとか、年内にできる限り執筆を進めるとか、この辺りはまた今度。書けなかったら書かなくても良い、程度の内容である。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。

超過09

 検針日は月初め。( )は先月との差額。

01月1日までの給湯料超過分1300円(+200)
02月1日までの給湯料超過分1300円(±0)
03月1日までの給湯料超過分1300円(±0)
04月1日までの給湯料超過分3300円(+2000)
05月1日までの給湯料超過分2201円(-1099)
06月1日までの給湯料超過分1100円(-1101)
07月1日までの給湯料超過分900円(-200)
08月1日までの給湯料超過分0円(-900)
09月1日までの給湯料超過分0円(±0)

 朝のシャワーが厳しい寒さになってきた。今後は夜だけになりそう。湯船にお湯を溜めるのはもう少し先か。
それが、実弾だ。生活に打ち込む、本物の力。
あのねこながい。
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もぐさ。僕っ子(大嘘)

Author:もぐさ。僕っ子(大嘘)
30代フリーター。アルバイトで食いつないでいます。

体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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かくして借金返済の日々が始まる。
借りた金は返さなければいけない。

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