ようしそうだ、タマネギの復活だ!

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 初めて買った『レタスクラブ』(平成22年10月25日号)の付録。

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 そうなのだ。自炊がぞんざいになり、タマネギを使った料理が減って忘れていたけれど。ストレス解消や整腸作用など、身体にも精神にも良い効果があるのだった。しかも安くて貯蔵性が高い。酒を飲んでストレスを解消するなど以ての外。毎週の食料購入にタマネギを入れておこう(タマネギは生でも食べられる)。ただ、今の時期は僕が苦手な新タマネギが多く売られているのだが、というオチ。

「もし、我慢ができないなら、マナー違反をする人に直接注意をすれば良いだけです。でも、もしそれができないのなら、なにか自分を庇うような理屈があるはずです。それを考えて対処してください」
(MORI Magazine/森博嗣)
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

やさぐれてばかりの日

 これまでの状況を書かずに、今の状況をいきなり書くのも不親切なんだが。とりあえずの最新状況として、新しい派遣と新しいパートに対して、なんだかなぁ、と思う日々が続いている。これがやがて、こんちくしょう、に至らなければ良いのだが。というように、今現在のことは、感情が邪魔をするので──一方的に相手が悪いと書いてしまいそうなため──すぐに書くことができない。冷静になって、気持ちが落ち着いてから書くのが最低条件。酒を飲んで、ムカついてブログを書くことはやめよう。

「けれども、そんなことにいちいち腹を立てていたら損ですから、仕事だと割り切りましょう。仕事上の悩みに対しては、この一言で全部網羅できます」
(MORI Magazine/森博嗣)
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

二大目標

 酒は1日1本のみ(節約、貯金)。
 パタン通りに過ごす(前倒し可)。

 これだけ。守らなければいけない決まりはこれだけ。

「煙草はそれほどでもありませんけれど、お酒は何時間も消費することがあって、あまりにも無駄が多すぎます」
(MORI Magazine/森博嗣)
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

Aカップに挑戦

 内容がちょっとあれなので。苦手な人は注意しよう。

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人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

NHKの振替は、午前と午後──二段構え(後編)

 2017年6月22日以降、土日を挟んで27日まで欠勤を続けていた。本記事は、6月26日(月)の出来事である。精神的にも、体力的にも限界だったので、ブログには書いていない。というか、書く気力さえなかった。
 欠勤連絡をすることもなく、まあいいや、どうだって、と寝ているところに担当から電話があったので、何度言っても上司が残業を減らしてくれない、と他人を頼らない僕がついうっかり派遣担当に訴えてしまった。
 担当が工場長に話してくれることになったけど、土日に飲み食いをし過ぎた僕は、翌日ではなく、翌々日からなら出勤できると答えた。そのため、27日の欠勤連絡は担当からしてくれることとなり、僕は連絡なしに休むことができた。
 6月26日(月)の欠勤連絡をしたときに、翌日27日(火)も休むと決めていたのがきっかけである。NHKの引き落としが9時と21時の2回だと知って、家賃とNHKを切り離すことができないと諦めていたけれど、この日は違う。翌日休むことが決まっていた6月26日は違う。この日に家賃を口座に戻さない、家賃の引き落とし日当日に、入金しに行こうと考えていた。
 僕が利用している郵便局のATMは、平日の利用時間が8時から21時である。仕事のある日は7時30分過ぎに家を出るので、ATMを使うのは、仕事が終わった17時30分以降、正確には家に帰った18時以降しかない。ただし、平日に仕事を休むと決まっていれば別である。
 ATMの開始8時、家賃引き落としの9時、この1時間を利用することができる。つまり、26日のNHKを支払わず、27日の家賃を引き落とすことが可能である。僥倖っ……! なんという僥倖っ……!
 8時過ぎ、ATMに家賃を入金してきた。NHKを払わず、家賃を支払うことができた。やった、やったぞ、ついにNHKを出し抜くことができた、という思いで自販機の酒を買って帰る。それを飲んだあと、家賃の引き落としが気になって、10時以降にATMで残高を確認したところ、家賃が引かれていない。って、なんでやねん。
 意味が解らないので、自販機で酒を買って帰る。それを飲んだあと、家賃の引き落としが気になって、14時過ぎにATMで残高を確認したところ、家賃が引かれていない。って、なんでやねん。
 意味が解らないので、自販機で酒を買って帰る。それを飲んだあと、家賃の引き落としが気になって、17時過ぎにATMで残高を確認したところ、家賃が引かれていない。って、なんでやねん。
 意味が解らないので、自販機で酒を買って帰る。それを飲んだあと、家賃の引き落としが気になって、19時過ぎにATMで残高を確認したところ、家賃が引かれていない。って、なんでやねん。
 数時間前ではなく、引き落とし日前日の残高を確認した上で引き落とされるということだろうか。理由は解らないが、家賃が引かれていないのが現実である。ATMに行くたびに、自販機で酒を買ってしまった。これ以上はやめよう。
 残高が家賃ぎりぎりというのは、家賃を引かれたらほとんど残らないということなので、引かれないのであればそれは助かる。週末に、手数料を含めて家賃を振り込んでおこう。そう考えて、どうにか納得することにした。明日からは、休まずに仕事をしよう。通常通りの給料が入れば問題ない。 
 28日(水)、土日を含めて5日振りに仕事に行った。残業を減らしてもらうこともできず、3日も4日も休むなんて、どこかおかしいんと違うか、などと上司に言われてしまうけど、とりあえす本記事の内容とは関係ない。この日の仕事が終わって、ATMで残高を確認しに行くと、家賃が引かれていて、残高が9円。僕の手持ちは100円。合計109円である。って、なんでやねん。
 おそらく、朝の引き落としになんらかの不備があり、夜の引き落としで家賃が支払われたのだろう。NHKに一矢報いたつもりが、冷静で機械的なNHKにしてやられてしまった。今後2度とNHKとは、正確には受信料とは争わないと誓った次第。

 当時は、このまま辞めてしまうかもしれない、悲惨散々の無職期間に戻ってしまうかもしれない、と考えていたので、現状を詳しく書く気力がなかった。あえて逸らすような記事ばかりを書いている。そこからどうにか回復し、1年が経とうという現在、「ここ2週間のへたれ欠勤、そこからの回復、家賃より先にNHKが引き落とされた謎の解答」をようやく書き終えることができた。
 リアルタイムで書けなかった記事はいくらもあるので──主な原因は飲み過ぎと落ち込み過ぎなのだが──それらを少しずつでも書いていかなければ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

NHKの振替は、午前と午後──二段構え(前編)

 去年の6月末のことである(本来はもっと早くに書くつもりだった)。
 口座の残高が家賃ぎりぎりしか残っておらず、NHKの受信料を引かれると、家賃を払うことができない。NHKを遅らせて、家賃を支払おうと考えた(NHKは未払いの受信料を翌月勝手に持っていく)。NHKの引き落としが26日、家賃の引き落としが27日なので、25日(日)に口座を空にして、26日(月)の仕事を終えたあと口座に戻す。
 これで、NHKは引かれず、家賃が引かれるはずなんだけど、この方法は何度も失敗している。これ以上の失敗は許されない、とネットであれこれ調べていたら、郵便局(ゆうちょ銀行という呼び方に慣れていない)の引き落としは朝と夜、9時と21時に実行されるとの記事を見つけた。──解った。NHKに先を越された理由が解った。
 僕が利用している郵便局のATMは利用時間が21時まで。25日に口座を空にして、26日の仕事が終わったあとで戻したわけだが、これは当然、ATMの利用時間内、21時前のことになる。つまり、NHKの引き落としはできなかっただろうと考えて家賃を入れたのに、実際は2度目の引き落としが終わっていない。僕が安心しているところで、NHKの受信料が引かれていたのだ。なんという執着心、NHKは人食い箱か。
 家賃ぎりぎりの金額からNHKの受信料を引かれると、当たり前だが家賃の金額に満たない。翌日の家賃支払い日に引き落とされることもない。結果、遅れた家賃を、振込手数料込みで支払わなければいけなくなった。そうか、そういうことだったのか。まさか、このような情報がネットに載っていようとは。
 ということは、26日のNHK、27日の家賃は、実質同じ日の引き落としと考えた方が良い。NHKの引き落としを遅らせて、家賃の支払いを先にしよう、という姑息な手段は通用しない。ただ、この日に限り、このときに限り、NHKの隙を突ける……!! 奇襲ができるのだ……!!(続く)
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

食費05

 05月の食費は37025円。ひと月22025円オーバ。
 本代、4881円。積読本260冊。ギフト券6400円。

計算式 (食事)+(酒)=(食費合計)/(1日当たりの食費)
01月分の食費 20656+15585=36241円/1169(日)
02月分の食費 11756+17500=29256円/1044(日)
03月分の食費 27428+21848=49476円/1589(日)
04月分の食費 12383+18789=31172円/1039(日)
05月分の食費 17496+19529=37025円/1194(日)

 月に1万5000円を目指しているのに、2倍以上費やすってなんでやねん。
 理由としては、連休に託けての飲み食い、土日の飲み食い、平日の飲み食い、毎日の飲み食いが挙げられる(挙げるまでもない)。最初に豪遊して、あとから節約するのは難しいと解っていたものの、5月の連休が2日からだったこともあり、食費を減らす前に、えいやっと使ってしまった。連休最終日で食費が1万円を超えてしまい、残り25日を5000円で過ごせるはずもなかった。純はともかく、次回のピザハットは目標額を守れてからにしろ。
 連休中の飲み食いを反省して、チューハイ、ハイボールを買わない、コンビニで酒を買わない、という決まりを作り、酒は1日1本のみを再び実践することにした。1日1本で酒代を減らす、チューハイをやめることでばたんきゅを減らす。これ以上の決まりは要らない、とにかくこれだけを守るよう。
 無理やり良かったことを書くと。1日1本(あるいは1本+α)を8日間達成できた。1カ月のうち、わずか1週間だけなんだけど、少しずつ、1週間ずつでも増やしていこう。まずは半月を目指し、最終的には1カ月すべてを1本のみに。そこまで行けば、1本or0本の選択が残るのみ。
 また、百草丸、ビタミンC、亜鉛をまとめて買うことが多かったけど、ビタミンC、亜鉛をやめることにした。1カ月か2カ月に1度とはいえ、百草丸1300円、ビタミンC500円、亜鉛540円、合計2340円は結構高い。そもそも、風邪の予防に買ったビタミンCを二日酔いを治すために飲んでしまい、鬱の対策に買った亜鉛をおちんちん様のために飲んでいるのだ。全く以て本末転倒である。
 というか、風邪の予防はともかく、鬱の対策にはなっていない。プラセボを期待するのなら、俺の嫁の百草丸だけで充分だろう(というか、胃薬としての効果も当然ある)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

たったひとつの冴えた飲み方

 平日休日関係なく酒は1日1本のみ。

 という決まりが何年経っても守れないので、「平日1本休日2本」という、土曜日曜を特別扱いする決まりに変えた。これは去年の12月から試しているけれど、これもほとんど守れてない。どちらも守れていないのなら、制限は厳しい方が良い。2本と決めて3本飲んでしまうよりは、1本と決めて2本飲んでしまう方がまだマシである(これを甘えと言う)。
 とはいえ、全く以て勝算がないわけではない。かつての「いっぽんぽん」とは前提が違う。平日買物不可、コンビニ酒購入不可を踏まえた、新しいいっぽんぽんである。呼び方はどうでも良い。1日1本を守る。それがいずれは節約や貯金に繋がるし、毎日2時間の読書を続けられる。守れなかったら反省する。翌日は必ず守る。守れるまで続ける。

 この記事を書いた数日後、1本買いを追加した。酒は1日1本のみ(1本買い)。

 1日1本なら買うのは1本のはずなんだけど、土日の午前中に買う場合、平日と違って特別なのだからと少なからず思ってしまう。夕方や夜になって追加の酒を買わないで済むよう、ここで2本買っておこう、多くても2本までが守れれば良い。みたいに考えてしまうわけだが、1日1本を徹底すると言いながら、多くても2本までと考えるのがおかしい。平日1本休日2本を守ろうとした弊害がここにある。
 多くても2本までを守れるのなら問題ない、1本をすぐに飲んでも、もう1本を夕方か夜以降に残しておけば、これ以上買う必要はないと考えているのだが。大抵は、2本を続けて飲んでばたんきゅ、パタンが崩れてしまったからと、いいやいいやで、追加の酒を買いに行ってしまう。ばたんきゅしなくても、夕方や夜になると、結局は追加の酒を買いに行ってしまう。多くて2本までがまったく守れていない。これが悪酔い、二日酔いに繋がり、欠勤に至ってしまうことが多い。
 これを防ぐには、最初の酒を1本にするしかない。自販機で買うのは1本だけ。追加の酒を買わなければ、その日は1本で過ごせるし、買いに出てしまっても、1本買いを守れば、多くて2本までを守ることができる。飲んでしまうことを予想した対策というのは、情けないものがあるけれど、飲む量を減らすことができれば構わない。
 そんなわけで、1日1本1本買い生活を始めますか(これがおそらく、最後の酒飲み対策)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

調味料ばかりの日

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 夏に向けていろいろ買ってきた。しょうゆ(1リットル)150円、めんつゆ3倍濃縮198円(1リットル)に比べて、冷やし中華のつゆ(360ml)248円が高い。ラーメンのスープは、しょうゆ、鶏だしの素、顆粒だし等、常備している調味料で作れるけれど、酢を買うことがないので冷やし中華のつゆは作ることができない。今回のように、冷やし中華のつゆ(瓶入り)をえいやっと買うか、つゆ付きの冷やし中華麺を買うかのどちらか(今のところ、外食で冷やし中華を頼んだことはない)。
 言わずもがな、めんつゆは、そうめん、ざるそば、ざるうどんに使うため。そうめん<ゆでそば=ゆでうどん<乾麺そば=乾麺うどん。という計算結果が出たけれど、ゆで麺、乾麺のどちらを買うかは臨機応変に。最寄りスーパならゆで麺、神戸物産なら乾麺、というのが値段的にはベスト。食材の値段よりも、食べる量を適切にするのが、もっとも節約に近い。
 早速ソーメンの夏を始めたいんだけど、3月末にタカラ本みりん379円(1リットル)を、えいやっと買ったから、もうしばらく、かけそば、かけうどんの夕食が続きそう。あるいは、かけそば、かけうどんの合い間に、ソーメン、ざるそば、ざるうどんを挟むとか。かつては、ハンバーグとか、ドーナツとか、唐揚げとか、手間の掛かる料理を作っていたけれど、それはすっかりなくなった。当然、煮物も作らない。
 かけそば、かけうどん以外にみりんを使うとしたら、丼のつゆくらい。いや、これは逆だろう。3月初め、久し振りに丼を作ったのをきっかけに、再び丼を作るようになった。おそらくそれで、みりん(1リットル)を買ったはずのに、丼熱は意外と早く冷めてしまった。
 前回のしょうゆがキッコーマン228円(1リットル)だったので、一時期のめんつゆは、キッコーマンのしょうゆ+タカラ本みりんという、とんでもなく豪華な組み合わせだったのだ。いつもは、上記のようなお手頃価格のしょうゆを買っている。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

友達なんていやしませんよ

 この人はスーパやコンビニの酒のことばかり書いているけれど、居酒屋や飲み会の酒はどのように考えているのだろう、と思われた方がいるかもしれない。その答えは、居酒屋へは行かないし、飲み会には誘われない、一緒に飲むような友達も仲間もいない、である。必然、酒を買うのもひとり、飲むのもひとりになる。
 居酒屋も飲み会も行かないのだから、スーパやコンビニの酒、自販機の酒に注意すれば良い。ブログに自分のことしか書かないのは、他人に迷惑を掛けないようにという理由もあるけれど、単純に友達も仲間もいないからである。仕事で関わる人たちとは、仕事以上の繋がりはない。友達を作るためではなく、給料を得るために仕事をしているのだ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

土曜食料、日曜図書館

 日曜の度数の高いチューハイ2本買いを避けるため、図書館と食料購入の日を分けることにした。
 もともとは、図書館も食料購入も固定しておらず、土曜か日曜のどちらかに行っていた。いつのころからか、借りた本をなかなか読むことができなくて、貸出期間を1日でも延ばそうと(実際は借りる日が遅れるだけ)、図書館へ行く日を日曜に決め、その帰りにスーパへ寄ることにしたのだ。出掛ける用事があるのなら、できるだけ一緒に片づけてしまおう、という考えである。
 これが仇になり、図書館帰りに自販機で度数の高いチューハイを買い、最寄りスーパで食材と一緒に度数の高いチューハイを買い、続けて飲んでばたんきゅして、悪酔いして、二日酔いになって、仕事を休んで給料が減ってしまい、もう2度と酒で欠勤はしないんだからな、という決心に繋がる(何度目の決心か)。
 最寄りスーパは酒の品揃えが少ないので、チューハイの新商品や限定品が並ぶことは少ないけれど、見つけると買ってしまう。図書館帰りに買うときは、今日はこれ1本だけだと考えているのに、やはり買ってしまう。最寄りスーパで2本目を買うときは、時間を空けて飲もう、1本は夕方まで残しておこうと考えているのに、帰ってすぐに1本飲んで(あるいは図書館からの帰り道で飲んで)、夕方になる前にもう1本飲んでしまう。
 続けて飲むと、大抵はばたんきゅするので午後のパタンが崩れる(このため、優先順位の低いブログ書きの時間がなくなる)。これはもう、チューハイを買わないことを諦めた方が良いかもしれない。だとすると、買う機会を減らすしかない。図書館と食料購入を同じ日にすれば、土日の片方はがつがつひきこもってパタン通りに過ごせる、という理由だったけど、片方をばたんきゅして時間を無駄にしてしまっては意味がない。そこで、図書館と食料購入を分けることにした。
 土曜に食料購入をして酒は1本のみ、日曜に図書館に行って帰りに買っても1本のみ、これをどうにか守る。土曜出勤の日は日曜しか外出できないし、必ずしも毎週図書館に行くわけではないけれど、基本はこのパタンで。土曜の午前に本を買いに行ったときは、帰ってから食料を買いに行く。自宅最寄りスーパなので、それほど時間は掛からない。続けて買わないようにすることがが重要なのだ。

 そんなわけで、6月2日の土曜に(今日のことである)食料を買いに行ってきた。酒の品揃えが少ないスーパに、期間限定チューハイが2本売っていたので、ついうっかり2本買ってしまい、帰ってすぐに1本飲んで、続けてもう1本を飲んでばたんきゅ。意外と早くに気づくことができたので、どうにかブログを書いている。って、駄目じゃん。
 いや、土曜と日曜に分けるのは良いと思うんだよ。「ハイボール最後の日」以降、コンビニ酒不可は守れている。それをスーパで破ってどうするのか。くり返しになるけれど。度数の高いチューハイを買わないのがベスト。買うなら1本のみ。2本買った場合、続けて飲まない。このいずれかを選ぶしかない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

本格的節約生活始めますか

 福原を区切りにする。
 えろDVDを区切りにする。
 酒とつまみを減らす(あるいはやめる)。

 仕事を休まないことを前提に、これらを守れば最低限の生活と少しずつの貯金はできるはず。いつやるの? 今でしょ!(古いよ)
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
あのねこながい。
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もぐさ

Author:もぐさ
30代フリーター。アルバイトで食いつないでいます。

体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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