市府民税を遅れずに支払う

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 かつては遅れに遅れて、督促の限界に挑戦したこともあったけど、真面目で愚直な僕は、払うべきお金は必ず支払う(威張ることではない)。ただ、かつかつな生活を続けているため、支払いの優先順位を決めてしまうのだ。今回は、市府民税の代金が残っていたので──PSPを買うためのお金だったんだが──第1期を期限までに支払った。
 自宅最寄りのコンビニなんだけど、DQN店員がいるのは夕方から夜の時間帯なので、おそらくは店長だろうおっさんがいる土曜の朝に行ってきた。月払いの給料が入ったら、PSPのお金を戻しておこう。というか、聡い人には市府民税の額から年収を推測される怖れがある(かつかつの貧乏生活だと何度も書いているので知られても構わないんだが)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

ブログ1時間、ゲーム2時間

 今週の土日から、要するにこの記事を書いている現在から、ブログ書きを1時間、ゲームを2時間に変更した。
 これまでは、集中力が続くなら、ブログ書きを30分増やしても構わないと考えていたけれど、集中していてもしていなくても、ブログは1時間だけにする。何度も書いているけれど、僕の趣味、やりたいことの中では、ブログの優先順位がもっとも低い。懐かしい言い方をすると、1時間限定CDWD。その代わり、5分か10分前倒しで進めることを良しとしよう(というか、時間割はあくまで基準で全体的に早まるのは構わない)。
 本だけではなく、ゲームソフトも積んでいる。ゲームに関連したサントラやドラマCDは、ゲームをプレイしないと聞くことができない(聞くことはできるけど、元のゲームより先に関連CDを聞くのは躊躇われる)。いつだったか、ゲームの時間を2時間に決めたことがあったけど、ゲームをやらない期間が長過ぎたせいか、2時間続けてゲームをする集中力がなかった。そのため、ゲームを1時間にして、リハビリのように進めてきた。今年になってようやく、土日のゲームをどうにか続けられるようになったので、時間を増やしてみようと思った次第。土曜2時間、日曜2時間、合計で週4時間。しばらくはこのパタンを試してみよう。無理なら、そのときに時間配分を考えれば良い。
 現在の時間割では、土日のゲームのあとはDVDを見ることになっている(これは年齢制限のあるDVDのことである)。つまり、年齢制限のあるゲームをプレイする場合、えろいゲームを2時間ヤッたあとで、えろいDVDを1時間見るという、エロエロ180分! が炸裂するのだ(日曜は「笑点」を見るので正確には土曜だけだが)。DVDも積んでいるので、確実に着実に減らしていかなければいけない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

始まりは二日酔い



 プライムハイボール159円。
 増量ホットドッグ138円。
 増量ハムタマミックス270円。
 (2018年3月7日購入)

 上司が休むのなら僕も休むことして、その前日(水曜)を休日前と考えて、仕事帰りに本屋へ行き、セブンイレブンで上記の商品(写真を撮る前にまるごとキウイを飲んでしまった)を買う。これで終わりのつもりだったけど、これだけでは飲み食いしたりないと考え、郵便局のATM引き出しに託けて、最寄りスーパで酒2本と半額惣菜を買ってしまう。それによってばたんきゅする。平日1本休日2本という決まりがこのころから守れていない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

口にすることを我慢して、あとで「ちゃんと言えば良かったな」なんて思いたくない。

 「それを口にしたら戦争だろうがっ」という記事はいつか書くつもりでいるけれど。スマホに集中して周りに気を配れない人を僕はゴミだと考えている(スマホに集中して周りに気を配れない人を僕はゴミだと考えている)。
 郵便局のATMで、後ろに何人も並んでいるのに前に詰めないアホウがいるので、すいません、もう少し前に並んでもらえませんか、と言うことにした。職場でも、僕のロッカの隣の人が、僕のロッカの前に荷物を置いて着替えているので、すいません、荷物を向こう側に置いてもらえませんか、と言うことにした。
 言わなくても、いつか解ってもらえるだろうと思っていたけれど、言わなければ解ってくれないアホウがこの国には多い。とりあえず、不満があるなら話してみよう。それで状況が変わることがあるし、変わらないのであれば、そのときに次の対策を考えよう。自身の思い込みで、こいつはこんな奴なんだ、と考えることは避けたい。話してみると、意外と面白いなこいつ、と思うことが少しくらいはある。
 最近は、ついうっかり無礼なコンビニ店員に口を出してしまった。商品をレジに持っていっても誰もいない。品出しをしているのかと思って店内を探すけど見つからない。バックヤードに声を掛けても出てこない。さて、どうしたものかを考えていると、ようやく店員が出てくる。って、2人いるなら1人は店内に残しておけよ。
 これが初めてなら、店員にムカつくだけで済むけれど、3回目か4回目なんだよ(店員は毎回違うけど、防犯カメラの映像を見て、客がレジに来たらバックヤードから出てくるみたい)。しかも今回の2人は、喋りながら出てきて、お待たせしましたの一言もない。平然と会計を始めようとするので、僕の異能力「キレる17歳」が発動してしまった。
「この店はいつも店員がいないのですが、そのときはどうすれば良いのですか? 店に電話を掛けて、店員を呼ばないといけないのですか?」
 あくまで冷静に、紳士的な態度で訊いたところ、ここでようやく謝罪の言葉を聞くことができた。どうすれば良いのかを教えて欲しかったのだが、それ以上突っ込むことはしない。プラチナむかついて店を出た。
 このときは気づかなかったけど、ついうっかり言ってしまったことで、自宅最寄りのコンビニへ行きにくくなるのだ。なんてこと。やはり、思ったことをすぐ口にするのはやめた方が良い。コンビニのお客様相談室に連絡するべきだった。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

500ml落とし

 「平日買物不可」「追加の酒なし」が守れるのなら、仕事帰りにダブルレモン(500ml)を買っても良いではないかと考えて、4月はどうにか守れたものの、5月は散々だった。追加の酒で500mlを買ったら、500mlを買うのはやめて350mlを徹底する、と考えていたのに。
 地下鉄駅近くの酒自販機では度数の高いチューハイは500mlしか売っていない。350mlを徹底していたころは、自宅近くの酒自販機でまで行って買っていたのだが、遠回するのが面倒臭い。4月は守れたんだから、5月も買って良いじゃない、と思ってしまった。その辺のいいやいいやが、仕事帰りに500mlを買う、追加の酒も500mlを買う、それが悪酔い、あるいはばたんきゅ、翌日の欠勤に繋がってしまう。
 これはなんとかしなければ。とはいえ、仕事帰りに遠回りするのは面倒なのは変わらない。淡麗生よりもダブルレモンの方が酔うじゃない、と考えてしまう。それならば、500mlの酒は地下鉄駅近くの自販機に限定しよう。スーパやコンビニで買う、あるいは、地下鉄駅近く以外の自販機で買う場合は350mlを徹底する。
 スーパやコンビニで買うのは週末だけだし、平日に追加の酒を買ってしまっても、350mlであれば、悪酔いばたんきゅ二日酔い欠勤という、最悪の事態は避けることができる。地下鉄駅近くの酒自販機が特別、これだけが例外、基本は350mlと考えよう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

「続・終物語」最終回を見逃す

 僕が持っているDVDレコーダにはBSチューナが内蔵されていないので、「続・終物語」はBS11の放送をリアルタイム(土曜の24時)で見ていたんだけど、酒飲みばたんきゅで最終回を見逃した( ノД`)うわぁぁぁーん…
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

シャワーヘッドが高いんだ!/シャワーヘッドが安いんだ!

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 2018年8月12日、シャワーヘッドを買い替えることにした。最初に壊れたときは、100円ショップの接着剤を使って、割れた部分を留めて騙し騙し使っていたけれど、姑息な手段、一時的な凌ぎにしかならなかったので、新しい商品を買うことに決めた。
 前にシャワーヘッドを買った店に行くのだが、かつてのころとは内装が違って、目的のものを見つけるまでに時間を費やしてしまう。シャワーヘッドが2種類しかないのは迷うことがなくて助かるのだが、どちらも3500円というのは助からない。欲しいのは単純なシャワーヘッドだから、余計な機能はまったくいらない。この前、いくらで買ったのかは覚えていないけど、ここまで高くはなかった気がする。
 値段を考えればAmazonがもっとも安いと思うものの、メーカによって使えるアダプタだかコネクタがあるので、実際の商品を確かめてから買いたい。となると、1000円の安物腕時計を買ったことのある、というかそれしか買ったことがない、ホームセンタへ行くのが妥当だろう。などと考えていたのだが、シャワーヘッドを探している途中で、接着補修用のパテを見つけたことを思い出した。
 いや、接着剤での補強は一時的だったから、ここでまた接着材を買っても同じことのくり返しだろうと考えたものの、補修用パテが358円だったので、シャワーヘッドの10分の1で買えるとは、とんでもなく安いではないかと思い込んでしまった。
 これは明らかな勘違いで、以前買ったシャワーヘッドの代金を覚えていないのだから、安い高いはこの店で売っている値段に過ぎない。しかし、値段のみを比較しているので、そんなことには気がつかない。あるいは、接着剤ではなくこれまで試したことのないパテに惹かれたとも言える。
 帰ってパテで補強するものの、シャワーヘッドは直らなかった。なんとなく予想してはいたものの、接着剤の補強と同じで一時凌ぎにしかならなかった。接着剤よりも効果が弱く、あっという間に補強部分が剥がれてしまった。水回りの接着補修と書いてあったけど、シャワーヘッドには向いていないことが解った。これにより、ホームセンタでシャワーヘッドを買うことに決める。
 以前買ったシャワーヘッドについて調べたところ──当時の日記を読み返したわけだが──2009年9月3日に1029円で買っていることが解った。ただ、店を勘違いしていて、この日行った店とは別の店で買っていたことが解った。内装が違うのではない、店そのものが違っていたのだ、というオチ。

 当初の予定では、ここで区切るつもりだったけど、このまま続けて書いてしまおう。

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 2018年8月18日、今度こそシャワーヘッドを買い替えることにした。定時帰りの金曜日、隣接市のアニメイトへ行ったあと、ホームセンタに寄ることにした。自分で探そうとしたものの見つからず、諦めて店員に訊くことにした。というか、この辺りを面白おかしく、読み物風に書くつもりだったけど。書くのが遅過ぎてそんな気力が今はもうない。事実だけを淡々と書こう。
 1週間前に行った店と違い、かなりの種類のシャワーヘッドがある。とはいえ、高いものは買えないし、多くの機能は求めていない。537円の節水シャワーヘッドを買うことにした。前回の店とは随分と値段が違う。できれば青が欲しかったけど、赤と緑しか置いていないので仕方がない。注文して取り寄せてもらうのは迂遠過ぎる。宮本むなしに寄って、ローストビーフ重と冷やしうどんのセットを食べるんだけど。ローストビーフは期待していたほどの味ではなかった、というオチ。

 書きたくない記事は書かなければ良いのだが、シャワーヘッドという滅多に買わないものを買ったから──これまでに2回しか買ったことがない──ブログを自分メモ、あるはデータベースとして使っているところがあるので、いついくらで買ったのか、ということを残しておきたかったのだ。
 ともあれ、この記事を公書いたことにより、下書き保存している記事はなくなった(正確には「豪遊」記事があるけれど、これは外食する度に追加していくのが効率的なので、あえて残している)。今後は下書き保存をせず、ブログメモの内容を次々と書いていくだけ。新しい記事ばかりを書くと古い記事が書けないので──最近書こうと思った記事と過去に書こうと思った記事という意味である──新しい記事ではなく、古い記事を優先して書いていこう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

追加の酒をやめろ、追加の食事をやめろ

 平日買物不可、追加の酒なしをメインの決まりにしたものの、フレーズは短い方が良いと、平日1本休日2本をメインの決まりに戻したんだけど、追加の酒が追加の食事に繋がり、悪酔いやばたんきゅが体調不良に繋がるので。追加の酒なしをメインにして徹底しろ。酒対策を守れず食費をオーバしてしまった1週間(6月10日(月)から14日(金)までのことである)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

あの子の話はどうなった?

 特にどうということもなくなった。
 あの子に対する憧れや尊敬がなくなったということではなく、あの子が自殺を選んだことを普通だと思えるようになったのだ(これは年代別の死因を知ったからである)。命日だから思い出す、誕生日だから思い出すということはない。他の知り合いと同じように、思い出したいときに思い出せば良い。生きているか死んでいるかは関係ない(この記事の公開が6月になったのは偶然である)。
 あの子の記事は「数年後には書けるかもしれない。あるいは、10年経っても書けないかもしれない」「酔っていなければ、書けるものではない」などと言っていたけれど。同じ高みに立っている僕は、酒を飲まずに、すぐにでも書くことができる。
 未だに公開されていないのは、他の記事との兼ね合いである。どの記事を先に書いて、どの記事を後にして、順番をどのようにするか。あの子を特別扱いしなくなった証左だろう。
 あの子に関する記事は、「思い出と記憶って、どこが違うか知っている?」「そしてそれから」という2記事で終わる予定。正確には、あの子のことではなく、あの子を見ていた僕の話、あの子を利用したサークルメンバの話である。極力近づかないようにしていたから、僕とあの子の直截なエピソードは、「人類最強のちゅうかなぱいぱい」しかない。
 2003年6月18日に見つかったのだから、あの子がスマホなんて知るはずもなく、「ポケモンGO」なんてできるはずもない(スマホもポケモンも僕があの子を思い切るための譬えである)。当時の会長からメールで連絡を受けていたのだが、この日のボックスはひどいものだった。女の子はみんな泣いているけれど、巡回リーダの僕は、同級生たちに人形劇の練習をさせなければいけなかった。先輩が亡くなったからといって、お寺さんや幼稚園からの依頼を断る理由にはならない。
 あの子の次の代のお母さん会長(この時点では前会長)は延々と泣き続けているのだが、前会長と同学年の女の子が美人薄命やなぁと涙もなく言っている姿はまさに対称的だった。
 メールで死因は伏せられていたけれど、会社の同僚があの子の部屋を見に行ったら、中で亡くなっていたとのこと。誰が話したのかは忘れたけれど、卒業した先輩と仲が良かった人だろう。その話にみんなが飛びつきそうになったのだが、お母さん会長があえて別の話に持っていき、それ以上を言及できなくなった。この辺りの要素が「思い出と記憶って、どこが違うか知っている?」という記事に繋がっていく。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

体調を万全にするため仕事を休む

 欠勤13日有休なし10日。体調も感情も悪くないのだが、万全を期すために休んだ。拳銃逃亡犯が怖いので今日は仕事を休ませてください、という理由が犯人逮捕までは使えるのではないかと考えていたけれど、起きたときには捕まっていた。無難に風邪を引いたので休むと伝えた。明日以降、有休の発生する来月までは休まずに行くのだ。さて、1日分の給料が減るのだから、今日を有効的に過ごさなければ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

3割5割ルーレット

 6月9日、例によって「笑点」を見たあと、半額弁当(あるいは半額惣菜)を買いに行こうと最寄りスーパへ行ったところ、3割引きだった。って、またか。へたれな僕は、日曜のこの時間は半額か3割引なのかはっきりしてください、と店員に訊くことができない。半額じゃないから買うのをやめようとは考えられず、3割引きでも仕方がないと買ってしまう。毎週日曜に半額弁当(あるいは半額惣菜)を買うのをやめる、もしくは最初から3割引きで買うと考えて、半額だったらラッキーと思うくらいしか対策はないか(通常の値段で弁当や総菜が買えるお金持ちに私はなりたい)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

無言の行

 明日の福原を予約すべく、受付時間が始まってすぐに掛けるのだが繋がらない。回線がひとつでキャッチホンもないので、何度も掛け続けなけばいけない。お気に入りを指名したい人が何人もいるのだ、すぐに繋がらないことは承知している。とはいえ、10分を過ぎると不安になってくる。もしかして着信拒否をされたのかも、紳士過ぎる対応をしているのにひど過ぎる、などと考えてしまい、それを確かめるためにも掛け続ける。全く以て繋がらない、これ以上は諦めようかと弱気になっても、それを耐えて電話を掛ける。好きな人とえろいことをするためには、努力と頑張りが必要なのだ。今回は繋がるまでに20分以上掛かった。それでも、希望の時間、最初の枠を取れたので問題はない。体調を万全にして福原へ行ってこよう。マカの効果を試してくるよ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

懐かしいなんて思う程 時間は過ぎていないけど

 平日1本はどうにか守れているけれど、休日2本を守るのが難しい。4本を3本に変えたせいで、5本以上買ってしまうとかわけ解らん。それならば、平日1本(買物不可、追加不可)を徹底して、休日──正確には金曜を含む週末──は好きなだけ酒とつまみを買っても良いことにしたらどうだろう。平日に過剰な飲み食いをして、悪酔いしてばたんきゅして二日酔いになってしまうと、仕事を休んで給料が減ってしまう。休日──正確には翌日が休みの金曜と土曜──であれば、体調を崩したところで仕事に影響は出ない(休日パタンを台無になるけれど)。いくらでも買って良いと考えても、そこはさすがに良心が咎める。いいやいいやで、いくらでも買うはずはないだろう。

【という記事を書いて最初の週末。金曜に3本、土曜に5本、日曜に7本飲んで、月曜は二日酔いさながらの体調で出勤するという。良心なんて抽象的なものを信用してはいけない。平日1本休日2本、具体的な数字を守るようにして、破ったときは猛省しろ】
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
あのねこながい。
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もぐさ

Author:もぐさ
30代フリーター。アルバイトで食いつないでいます。

体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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