エアコンを使ったので負けかなと思っている 

 寝耳に水とはこのことか。9月29日、0時を過ぎているので、正確には9月30日のことである。
 夜中に目が覚めて、余りにも暑くて眠ることができなくて、今年初めてクーラを入れた(サーキュレータは9月22日に袋詰めして仕舞っている)。夏が終わって秋の始まる時期になんてことだと思ったものの、とんでもなくぐっすりと、快適な睡眠を取ることができた。エアコン万歳!
 無職だと冷暖房を使おうにも使えないけれど、現在の僕は働いている。暑いときや寒いときにはエアコンを使えば良いではないか、それで快適に過ごせるのなら、体調にも健康に精神にも良い。そのように考えてはいるものの、少しでも節約できるなら、少しでも使うお金が減らせるのなら、エアコンを使わないに越したことはない。
 今年の冬、3月にエアコンのブレーカを落として以降、約半年振りの使用になる。故障していないかと不安に思ったけれど、ワイヤードリモコンの不備はそのままで、以前よりも被害が増しているということはなかった。ついうっかり人事不省でクーラを入れてしまったけれど、今年はこれを最初で最後のクーラにしておこう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

極厚金田一を探して200円を見つける

 いや、タイトルそのままの意味なんだが。
 「軽減税率の罠」という記事で、『金田一少年の事件簿』の「雪夜叉伝説殺人事件」について触れている。人様の作品について書く以上、間違いのないよう科白を確認しよう思い、『極厚愛蔵版 金田一少年の事件簿』を探している途中、その箱の中に、かつて酔ったときに部屋でなくした200円を見つけた。僥倖っ……! なんという僥倖っ……!
 僕は本当にお金を持っていないので、いざというときは、マジックに使う小道具として残している500円硬貨や、排水溝の受け皿に置いているヌメリ取りの10円玉も使っている。そんな僕が200円を見つけて喜ばないはずがない。クレジットカードや電子マネーにはできない、なくしたお金の拾い方がここにある。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

守れなかったもの

 いつのころからか、酒の決まりを作っても守れない、反省したところで守れない、でも守らなければというくり返しになっている。現状、平日1本休日2本(平日買物不可、追加の酒なし)。これがベストの酒対策になっているけれど、守れないことが多い。守らなきゃ駄目だと思うだけで守れるのなら、とっくに酒をやめているだろう。そこで、守れなかった場合、酒を数本、あるいは追加の酒を買ったときに何ができるかを考えてみた。
 酒を買った以上、飲むに決まっている(捨てるなんてとんでもない)。だとしたら、時間を空ける。2本3本と買ったなら、飲む時間を空ける。短時間に続けて飲むとばたんきゅする確率が高いけど、時間を空ければそれを防ぐことができる(だからといって、休日の朝に飲んで昼に飲んで夕方に飲んで夜に飲むのも大概だが)。追加の場合、一気に飲まずちびちび飲む。アルコールの回りを少しでも遅らせる。飲み過ぎを、ばたんきゅや悪酔いや二日酔いに繋げない。こちらの方面の対策も考えて実践していこう。

 という記事を、酒に酔って書いているわけだが。どうなんだろう。決まりを守れなかったときの対処法というのは良い考えだと思うけど、決まりを守れなかったときに守るための決まりというのは、なんだかもう意味もわけも解らない。そんなカオスに陥りたくなければ、いい加減酒をやめろ、というオチになってしまうもの。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

月見バーガーとコーラを買った

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 月見バーガー。
 コカコーラ。
 (2019年9月22日購入)

 俺がそう決めたんだ。誰にも文句は言わせない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

軽減税率の罠

 コンビニのイートインを使うことはなく、牛丼屋のメニューを持ち帰ることもない僕は、店内10パーセント、持ち帰りは8パーセントの軽減税率に影響されない(マクドナルドは持ち帰りがデフォルトだけど年に2回くらいしか行かないので誤差の範囲)。
 
 セブン-イレブン「アイスコーヒーR」を3個買うと300円→301円に 増税前になぜ?店員もレジ二度見

 みたいな話題があったけど。1円多く支払いたくない人は、レシートを分けて会計してもらえば良い。軽減税率によって、これまで内税だった表示が外税に変わると、家計簿のつけ方が変わってしまう。こちらの方が問題である(というほどのことでもないが)。
 僕は毎月の食費を、食料と食材、酒とつまみに分けて記録している。食料も酒も一緒なら、内税も外税も関係なく、合計金額を加算していけば良いのだが、分けているので、個別に計算しなければいけない。
 内税表示の場合、食料と酒に分けて、それぞれを合計すれば良い。外税表示の場合、個々の商品に消費税分を加えて合計すれば良い。とはいえ、ちまちまと面倒な作業になるし、少数点を切り上げる店、切り下げる店で誤差が生じてしまう(1円程度だが)。
 なればこそ、僕が使っている方法は、レシート合計額から酒代を引き、残りを食料代と見做すこと(逆でも良い)。合計金額から、外税の酒代(本体価格)を引いているので、酒代に掛かる消費税が食料代に加わってしまうけど、家計簿をつける時間を短くするための策である(身も蓋もないことを言えば、内税だろうと外税だろうと、節約や散財には影響を与えない)。
 軽減税率なんて要らないから、すべてを消費税10パーセントにしてくれた方が──診療報酬点数は1点につき10円のようにしてくれれば──家計簿をつけている僕には解りやすくてありがたい。
 『金田一少年の事件簿』の「雪夜叉伝説殺人事件」は消費税施行を犯人に至る手掛かりにしているため、重版では消費税3パーセントという科白がなくなり、税込価格だけが当時のままなので、本体価格を計算するとカオスになる(永劫回帰の物語だと連載が続くに連れて矛盾が出るけれど、主人公の生年月日、時代設定をきちんと決めておけば、作中と現実の時間にいくら隔たりがあろうと問題にならない)。
 蛇足。他の記事との兼ね合いによっては、タイトルを「タクストラップ」に変えて公開していただろう(とか言わなくて良いことは言わなくてよろしい)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

発泡おにぎりバーガ

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 淡麗生160円。
 淡麗生160円。
 焼つくね150-50=100円。
 香り箱の寿司140-40=100円。
 照焼チキンマヨネーズ110-10=100円。
 グルメバーガー4種のチーズ348円。
 (2018年5月2日購入)

 連休初日のセブンイレブンでおにぎり100円セールをやっていた。香り箱の寿司を初めて買って無難にうまいと思った(以降買ったことはない)。グルメバーガー4種のチーズは348円もするので連休託けでなければ買えない(1年後とろけるチーズのダブルバーガーに397円を買うことになるのだが)。
 昼食が上記の写真で、夕食は宝焼酎純(35度)を飲みながら、ピザハットを食べるという豪遊をするのだ。同じ日の出来事なのに、カテゴリが違うだけで、公開日が1年3カ月も異なるとは(頭の悪い僕はひとつの記事にまとめることができない)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

写真や数字や片仮名を気にしない

 写真記事や数字や片仮名タイトルを続けて公開できないわけではないけれど、デザインやレイアウト的に離した方が良いと考えてしまう傾向が続いている。縛りをなくす、気にしないようにしたこともあったけど、できそうにないので諦めた。とはいえ、写真記事や数字や片仮名タイトルを続けて書くことはできる。手品師が言うところの困難の分割である。
 毎週、この記事とあの記事とその記事とどの記事を書こうということは決めている。ただ、書いている途中で、あるいは、書き始める前に、写真が続いてしまう、タイトルが数字と片仮名ばかりになってしまう、ということに気がついて、急遽別の記事に変えることがあるのだが、これが良くない。
 週末に書こうと思った記事は、おおよその内容や構成を考えているのですぐに書くことができるけど、突然書こうとした記事は簡単に書くことができない。ひどいときはどの記事を書こうかを迷って時間を使ってしまう。全く以て無駄なことをしている。土日に書いた記事を数日後に公開するという流れが弊害になっていた。
 そもそも、僕のブログは書いた記事をすぐに公開することはない(かつては1日7記事公開とか素数記事公開をしていたけれど)。だから、写真があろうと数字や片仮名があろうと、書こうと決めた記事はすべて書く。予約投稿を設定するときに、記事の順番、公開日を改めて考えれば良い。公開せずに溜めておいても構わない。今週公開できない記事は、来週の記事との兼ね合いで公開する。来週が無理なら再来週、それも無理なら更に先延ばし。
 22年前の日記(今からだと24年前)を載せるくらいなんだから、公開がどれだけ遅くなっても良いではないか。書き終えた記事はストックになり、いつでもブログに上げることができる。写真をなくすことも、タイトルを変えることも自由である。まったく、このことにどうして気づかなかったのか(部分的なコンコルド効果に陥っていたような気がする)。
 とまれ、それに気づいたわけだから──2019年9月17日のことであり、22日から実践している──今後は、書くと決めた記事をがつがつ書こう。公開がいつになろうと構わない。書きたい記事を書き進める、ブログメモを着実に減らしていこう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

ブラックサンダーブラザーズ

2018041020360002.jpg

 ブラックサンダー33円。
 ブラックサンダービター33円。
 フルグラサンダー43円。
 ブラックサンダー大人のプレミアム43円。
 ブラックサンダーVOLT108円。
 (2018年4月10日購入)

 ブラックサンダーシリーズを大人買いした過去があったみたい。今の僕はブラックサンダーにもブラックサンダーアイスにも感情を動かされることはない。ナルトじゃなくてボルトだってばよ(読んだことがないのに適当な科白を言うのはやめろ)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

決断をしないという大きな決断

 2014年には地元に帰って正社員の仕事を探す、という目標を立ててから7年以上経っている。今年こそ実家に戻るんだからな、と思いつつ、結局は実行できないので、中途半端な現状維持が続いてしまう。
 9月12日に事務の人がやってきて、冬用の作業服をどうするかと訊くので、えいやっと上下一式を買うことにした(派遣は自腹で作業服を買わなければいけない)。夏用の作業服は仕方なく何度か買っているけれど、冬服を頼んだのは初めてである。
 最初にもらったお古だけでは限界だっため、2年前に思い切って買おうとしたのだが、同じ作業場の若い社員が辞めることになり、背格好の似ていた僕は彼が使っていた作業服をもらった(夏服上下1着、冬服上下2着)。新品ではなく使い古しなので、これ以上使い続けるのは厳しい。
 しかしこれは、僕が仕事を辞める日を具体的に決めていないからである。9月には辞める、10月には実家へ帰ると決めているのなら、新しい作業服は必要ない。同様に、来年まで勤めるのなら、6カ月定期は無理でも3カ月定期を買った方が良いのだが(消費増税により近いうちに値上がりする)、もしかしたら今年中に仕事を辞めて、実家に帰る可能性がないわけではないので、3カ月定期よりも割高な1カ月定期を買い続けている。中途半端は駄目だってばよ。
 とはいえ、2007年から書き続けているだらだらぐたぐたした小説が、ようやく最後のプロット(13分の13)の終盤まで辿り着いたので、これが終われば状況は変わるはず。あと少しだけ、もう少しだけのはずなんだけど、それが意外と遠いため、判断が鈍ってしまうのだ。6カ月定期をえいやっと買って、帰郷が決まれば、未使用分を払い戻してもらえば良いだけなのだが。そのような大金を持っていない僕がいる。

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人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

白色と昼光色の違いがわかるかい?

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 左2本が昼光色で、右3本が白色。白色よりも昼光色の方が白いってなんだよ。写真だと解りにく過ぎるんだが。当初はカバーがあったので、何色だろうと構わなかったけど、カバーが割れて壊れて直接光を浴びるようになってから色の違いが気になっている。
 自宅近くの100円ショップで売っている蛍光灯が昼光色と白色の2種類のため、買うのはこのどちらかになるのだが、5本同時に壊れることはなく、どういうわけが1本ずつ順番に寿命がなくなるので、前に買った蛍光灯がどちらの色かを思い出せず、白色と昼光色の両方を使うという妙な状態になっているのだ。
 今回記事にしたことにより、というかどちらを買うかをはっきりさせるために書いたわけだが、今後の蛍光灯はすべて昼光色に統一しよう。中高年の昼光色と覚えておけば、買うときに間違えることはないだろう(そんなひどい覚え方はやめろ)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

消費増税10パーセントの適用が始まる

 9月末支払い、要するに今月末の家賃諸々の代金に消費税10パーセントが適用されることになり、支払いがどれくらいになるものかと身構えていた。明細を見たところ、水道料が30円、ガス基本料が30円、自動振替手数料が10円、ガス使用料が27円値上がりしている。合計97円高くなっていた。
 賃貸料と共益費(インターネット代はここに含まれる)はお値段据え置き。とはいえ、家賃諸々以外、食料や食材、酒やつまみ、定期券など、増税対象の商品はいくらでもある。ほんのわずかでも、節約できるものは節約するに越したことはない。牛丼は店内で食べ、マクドナルドは持ち帰りがデフォルトだけど、わずか2パーセントで文句を言う僕ではない。これまで通りの使い方を続けよう。
 牛丼(並盛)が380円として、2パーセントは8円である。吉野屋の牛丼(並盛)を1億円買ったら、店内飲食と持ち帰りで200万円の違いが出るけれど、セレブはこの程度の金額は気に掛けないだろう。つまり軽減税率は、貧乏人にもお金持ちにも、どちらにも影響を与えないということである。
 譬えだから適当に書けば良いのだが、吉野家は店内10パーセント、持ち帰りは8パーセントの軽減税率を適用する方針で、すき家、松屋は店内飲食と持ち帰りの税込み価格を統一するとの発表を踏まえて書いている。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

揉めに揉め

 詳しくは書けないけれど、最近入った中途社員と言い争いをした。
 僕が働くのは給料のためなので、効率が良かろうが悪かろうが、そんなことは気にしない。迂遠なやり方だろうと、素人が見てこの方法はないだろうと思っても、口を出すことはない。僕の仕事は、上司に言われたことに唯々諾々と従うことである。
 その日は上司が休みの日で、作業場には僕と中途社員しかいなかった。知識も技術も情報も、彼の方が遥かに持っているのだが、この工場での勤務歴は僕の方が遥かに長い。上司が休みでいつもとは作業形態が変わるため、前例に合わせて、このようなときにはこうした方が良いという助言をしたところ、全く以て無視された。
 派遣の意見に従って、上司に指示されていないことをしたら、俺が自分で判断できない役立たずだと思われてしまう、という反論をされた。僕は単純に、上司がいないときのやり方(何度も経験済み)を提案しただけなのだが、お前が楽をしたいからだろう、みたいな捉え方をされてしまった。なんだろうな、この食い違いは。果てには、そんなことを言われて不快だわ、と言われてしまう。
 以前の僕ならここでキレていただろうけど、彼がそのように言うのなら、従おうと考えた。社員の彼は上司がいない作業場を任されている、お気楽でいられる派遣の僕とは立場が違う。上司に指示されていないことはできない、という彼の主張は充分に納得できるものだった。
 余計なことを言って申し訳ない、とすぐに謝った。プライドなんて何もない。入って数カ月の彼に対して、善かれと思って言ったことだけど、そのように取られてしまったのであれば仕方がない。彼が僕より若いので──おそらくは僕の弟と同じ歳──気安く話し掛けてしまったけれど、今後は社員様のやることには口を出さないことにしよう。派遣なんだもの。
 貯金が充分に貯まっていない状況で、感情的に辞めるわけにはいかないという理由もあるけれど、彼の言い分がフェアであったことが大きい。みなみの書店の店長や、湾岸倉庫のおかしな連中と違って、立場的にはもっともな意見だった。
 僕が自分の意見を言った以上、彼も自分の意見を言う権利がある。また、彼が感情的な言い方をしなかったことで、こちらも感情的になることはなかった。売り言葉に買い言葉では泥沼にしかならなかっただろう。彼が冷静だったからこそ、僕も冷静な切り返しができたということである。冷静に怒ることができるなんて、とんでもなく性格が良過ぎる。
 その後は話すことも話し掛けることもなく、黙々と仕事を続けたけれど、終業前に彼が言い過ぎたことを謝ってきて驚いた。僕がお金のために謝れるようになったのは、つい最近のことである。全く以て若いのに素晴らしい。だからこその正社員登用なのだろう。とはいえ、僕の異能力「キレる17歳」は健在なので、他の人に対しても警戒しておかなければ。職場以外にも、ムカつく人たちなんていくらでもいますからね。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

初めてのタマネギキャベツカツオブシ炒め

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 2007年5月26日。椎名誠の『銀座のカラス』読んだ影響で、初めてタマネギとキャベツとカツオブシを作った。安い材料で簡単に作れそれでいてうまい。現在まで重宝する、ひとり暮らしベスト料理になる。これまでもこれからも(写真は再使用で、初めて作ったときのものではない。当時の記事はこちら)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
あのねこながい。
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Author:もぐさ
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体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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