食費11

 11月の食費は39343円。ひと月24343円オーバ。
 本代、6540円。積読本294冊。ギフト券15500円。

計算式(食事)+(酒)=(食費合計)/(1日当たりの食費)
01月分の食費 19699+216015=35615円/1148(日)
02月分の食費 23572+9532=33104円/1182(日)
03月分の食費 24981+21807=46788円/1509(日)
04月分の食費 8780+13396=22176円/739(日)
05月分の食費 19499+23806=43305円/1396(日)
06月分の食費 12756+22887=35643円/1188(日)
07月分の食費 18357+23331=41688円/1344(日)
08月分の食費 16427+19924=36351円/1176(日)
09月分の食費 22854+22220=45074円/1554(日)
10月分の食費 12788+18137=30925円/997(日)
11月分の食費 19532+19811=39343円/1311(日)

 酒の本数を守れたのが7日、出勤前が6日、500mlが5本。というのは、どうでも良いくらい。食費が約2万円、酒とつまみが約2万円、合計約4万円っておかしいだろ。買い過ぎだろ。飲み過ぎだろ。使い過ぎだろ。がーっとわーっとごっそり節約というのは無理にしても、少しずつ節約、着実に貯金を増やすことはできるはず。平日1本休日2本、多くて2本まで。まずはこれを守れるように。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

これが最初のもっちもち

2018111219080000.jpg

 もっちもち食感のソーセージエッグマフィン230円。
 (2018年11月12日購入)

 セブンイレブンのチルドパンで、もっとも気に入っているのがソーセージエッグマフィンで、これまでに何度も買っている。それがリニューアルしたとあれば、買わないはずがない(というか、今後はリニューアルした商品しか買えない)。「温めておいしい」を「もっちもち」に変えることで生まれるインパクト(以前の食感を覚えてないので比較できない)。
 記事が前後しているけれど、「月見バーガーとポテトを買った」→「これが最初のもっちもち」(本記事)→「月見バーガーとコーラを買った」という順番。購入日を載せているので、時系列に並べるときに役に立つ(買った順に公開しろよ、という話なんだが)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

ブログとゲームが進まない

 今年になって、新アニメの録画を減らし、大量HD減らしをすることなく、時間割通りに過ごせるようになったけど、ブログとゲームが予定通りに進まない。ブログ書きは土曜1時間日曜1時間(集中が続けば30分の延長可)、ゲームは土曜日曜各1時間30分を確保しているものの、どちらも途中で飽きてしまい、決めた時間まで続けることができない。
 書きたい記事はいくらでもあるのだが、いざブログ書きの時間になって書き始めると、1記事か2記事書いたあとで、もういいや面倒だわ、今日はこれでやめようと思ってしまう。コンシューマゲーム、パソコンゲームともに積んでいるソフトがいくらもあるので、がつがつ進めていくんだからなとゲームを始めても、30分くらいで飽きてしまう。
 以降の予定を前倒すから、時間を無駄にすることはないけれど、なんだかなぁという感情は否めない。とはいえ、書きたくないのにブログを書くとか、やりたくないのにゲームをやるとか、感情に逆らってまでやることではない。ブログもゲームも、やりたいと思ったときにやれば良い(生きたくないのに生きているのは何故か、などと哲学的なことは考えない)。
 執筆と読書は順調に進んでいる。更には、ブログとゲームを前倒した結果、えろDVDの視聴が捗っている。これまでは、月に1枚見れるか見れないかという状況だったのが、今年の6月に4枚、7月も4枚、8月9月は1枚ずつだけど、10月も4枚、11月は5枚(ひと月5枚は今月が初めて)と、着実に確実に進んでいる。
 平日休日関係なく、えろDVDを見ることのできる人に俺はなるっ!!!(いや、既になっているんだが)
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

日曜の朝は出たくない

 今日が大阪マラソンの日だと知ってはいたけれど、興味も関係もないので日本橋の本屋へ行ってきた。帰りに図書館へ寄るため、自宅最寄り駅ひとつ手前で降りたのだが、これが不味かった。近くの道路でマラソンをやっていて、横断歩道が渡れない。警備の人や、マラソン関係者や、応援している人たちが何人もいた。マラソンをテレビでしか見たことのない僕は、わざわざ見に来る人がいるんだな、と思いつつ、渡ることのできる横断歩道まで歩くことにした。
 ところが、いつまで経ってもコースが途切れない。家に帰るのなら、とっくに曲がらなければいけない角を通り過ぎても、コスプレランナがいくらも走ってくる。図書館に寄らず、自宅最寄り駅で降りていればこんなことにはならなかっただろうけど、返却期限の本を返さなければいけなかったので仕方がない(延滞で貸出できません、という状況は避けたい)。
 電車で何駅分を歩いているんだよ、こんちくしょうと思ったくらいで、歩道橋が見えた。グッジョブ! この国に歩道橋があって良かったね、と感謝の気持ちが溢れた。ただ、たくさんの人が歩道橋の前にいるのが気に掛かる。僕は最初、マラソンを応援に来ている人たちだろうと思ったのだが、そうではなく、横断歩道が渡れずに困っている人たちだった。
 関係者の人が自転車を運んで歩道橋を渡ってくれているようだけど、その順番待ちをしているみたい。片方だけではなく、もう一方から来る人たちもいるので、あちらから来た人を通す、こちらから来た人を通す、という交互の流れになるので、歩道橋を渡るための行列に並ばなければいけない。この先、どこまで歩けばマラソンコースが途切れるのかが解らないため──誰かに訊くのが面倒だから──最後尾に並ばざるを得ない。
 図書館でトイレに行っておいたのが幸いだった。紳士の僕が、おしっこ漏らすマンになってはたまらない。スマホに撮られて、SNSで拡散されてしまう。そんな恥は晒せない。図書館最寄り駅から歩道橋まで10分くらい歩いて、歩道橋を渡るために20分くらい待って、反対側へ渡るまで、合計30分以上掛かった。D-snapで音楽を聞いていたとはいえ、時間を無駄にしたことは否めない。
 日本橋ストリートフェスタの混雑に巻き込まれたことがあったけど、あのときは、コスプレイヤを写真に撮るカメラ小僧がどのような人なのかを観察していたので──小僧とは呼べないだろうおっさんたちばかりだったのが──それなりに関心があったけど、道路を走っている人たちには全く以て興味を惹かれない。走るのには向かないだろうコスプレをしている人を見ても、馬鹿なの? としか思えない。
 図書館近くの酒自販機に寄るのには離れ過ぎていて、自宅最寄りのコンビニで酒を買うことにした。交通規制で横断歩道が渡れなくなることは覚えておこう。イベントの日は出たくない。自宅にひきこもっているのが最善だという教訓を得た(というか、こんな記事を書いてしまうくらいには、大阪マラソンに迷惑を掛けられた、と憤慨している)。これでマラソンを嫌いになることはなく、これまで通り興味を持たないままである。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
あのねこながい。
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