超過02

 仕事から戻ってくると、昨日の日記に書いた、賃料等のお知らせが届いていた。いや、口座の引き落とし日が明日なのに、前日に届くとは余りにも遅過ぎる。それでいて、引き落とし日までに振替指定口座の残高確認をお願いしますとは、なんという無体なことを。日休は、ATMの使用時間が制限されるのだ。金額を見て(ノ゚⊿゚)ノびっくり!! 口座の残りでは足りないよ、という状況だったらどうしてくれるのか(すぐに払い込みに行くしかないけれど)、と思ったけれど、口座に残っているのが、引き落とされる金額ぎりぎりというのにも問題があるような。少しずつでもいいから、貯金を増やしていかなければ。
 ううむ、毎日日記を書いていると、このような続きの内容も書けるのか。後日公開を、少し考えた方がいいかもしれない、と思わなくもない。そんな訳で、以下、給湯超過料。

指針日は月初め。( )は先月との差額。
 
11月1日までの給湯超過料。990円
12月1日までの給湯超過料。880円(-110)
01月1日までの給湯超過料。1040円(+120)
02月1日までの給湯超過料。2080円(+1040)
03月1日までの給湯超過料。1950円(-130)

 賃料+共益費+水道料+給湯料+給湯超過料、これらに電気代とNHKの受信料を加えたものが、これまでに何度か書いている、家賃(諸々支払い)封筒の中身である。家賃の中で、変動するのは給湯超過料だけ。つまり、給湯超過料は、そのまま家賃(諸々支払い)の増減となる。プラスなら家賃が先月よりプラスで、減ったなら家賃が先月よりマイナスという。そのようなメイン項目なので、食費、電気代と同じく固定記事として抜き出し。
 先月よりも、少しだけマイナス。給湯料金の単価は季節によって変わるようで、夏季料金<春秋料金<冬季料金。春秋は3・4・5・9・10・11月、夏は6・7・8月、冬は12・1・2月という分け方らしい。そうなると、同じような使い方をしていても、3月分の超過料金は、2月分よりは安くなるということか。まあ、安いからといって、夏に熱々のお風呂に入るぜ、とは思わないだろうけど。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

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