4カ月連続で1カ月定期を買う

 1月と4月に3カ月定期を買って以降、7月8月9月10月と1カ月定期を買い続けている。
 今の職場に勤めるのは、長くても今年一杯にしよう、と去年の今頃は考えていたというのに。1カ月定期を買うよりも3カ月定期を買った方が1560円も得だというのに。
 近いうちに辞めるかもしれない、それなら定期は短い方が良い、という理由で1カ月定期を買ったものの、辞めることなく仕事を続けている。続けるなら続けるで、6カ月定期は無理でも、3カ月定期を買った方が良い。1560円は大金である。
 それなのに、近いうちに辞めるかもしれない、それなら定期は短い方が良い、と考えてしまい、切り詰められるものを切り詰められない。ろくに貯金もない現状、仕事を辞めるか辞めないかを中途半端に迷っているのは不味い。いつ辞めるの? 今でしょ! と思い切れないのであれば、もうしばらく続ける、今の生活を引き延ばすことを覚悟しておいた方が良い。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

二日酔いにはなんとかが効く

 「二日酔いによる頭痛を和らげたいなら、コーヒーを、1杯飲みましょう」と全日本コーヒー協会のサイトに書いてあったので試してみた。コーヒーの飲み過ぎで頭が痛くなってしまい、二日酔いに効果があったのかどうかは解らない(いっぱい飲んでどうする)。
 とはいえ、酒を飲まない対策としてゴールドブレンドを買うようになったので、試したければいつでも試せる(二日酔いにならないことを前提にしろ)。 ネットで調べると、二日酔いに効くものがいろいろと紹介されているけれど、最終的には水が一番のような気がする。「それを言っちゃあ、おしまいだよ」というオチ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

コンビニばかりの日

 僕が今のアパートに引っ越してきた12年前、自宅近くのコンビニというのは、商店街の外れにあるセブンイレブンだけだった。数年後にSHOP99ができて(今はローソンストア100だが)、ファミリーマートができて、もうひとつファミリーマートができて、来月にはローソンができるという状況。こんな場末にコンビニばかり作らなくても。歩いて5分で牛丼屋に行ける生活が理想。それだけが、私の望みです。カナカナカナカナ…
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

進捗状況

 通勤時のD-snap、I’veサウンドを終了、アニメ音源の開始。
 
 2016年8月10日、SDカードのタイトルを一部変えた。アニメ・ゲーム音源をアニメに、サウンド・トラックをサウンドトラック(ゲーム・アニメ)に。ボーカルかインストのどちらがメインかを解りやすくするためである(最近のゲームは、オープニングやエンディングにボーカル曲が入っていることが多いのだが)。
 現在の内訳は、さだまさしが2枚(8GB)、さだまさしライブが2枚(8GB)、I’veサウンドが2枚(4GB)、アニメが1枚(2GB)、サウンドトラック(ゲーム・アニメ)が1枚(2GB)。それはともかく。
 以前に比べて聞き終えるまでにとんでもない時間が掛かっている。新しく買ったCDを録音しているので、曲数や時間が増えているけれど、直接の理由は音楽に集中できていないからである。通勤時の迷惑客が気に掛かり、同じ曲を何度も聞いてしまう。本来なら、行き帰りでアルバム1枚は聞ける計算になるのだが、全く以て進まない日が多い。迷惑客対策として音楽を聞いているのに、迷惑客が気になって音楽を聞くことができないとは。音楽を聞く時間というのは作るのが難しいので、マイナス対策を利用して通勤時の音楽を続けるしかない。
 ここ数カ月で、D-snapのディスプレイはまったく見えなくなり、ブラインドタッチのような状況である(厳密には違う)。再生と停止、スキップと音量のボタンしか押せない。余計な操作をすると、2度と曲が聞けなくなってしまうのだ。2018年4月に、イヤホンの調子が悪くなって新しく買ったけど、未だに壊れていないのでそのまま使い続けている。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

どうにか仕事に行って、孫悟空と400円を手に入れる

 今日はとにかく仕事に行ったんだからなという託けで、帰りに松屋へ寄るかもしれないと考えて、職場の自販機で千円札を崩すべくジョージアのカフェオレを買ったら、『ドラゴンボール』という漫画のフィギュアがオマケで付いてきて、お釣りを確かめたところ、400円ほど多かった。この件について詳しく書くつもりだったけど、平日の定時上がりをブログ書きに使うことはできない。土日に続きを書くかもしれないけれど、続きを書くほどの内容ではない。松屋へは行かなかったものの、コンビニへ寄って氷結ストロングダブルりんごを買ってしまった。平日買物不可、平日外食不可を徹底しろ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

終わりの始まり

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 連続欠勤がつらい。今年の欠勤は19日。有休は残り7日。タイトルは、最近できた100円ショップで、新しいブックエンドを買ったという意味である。ミニハンカチタオルについては、「汚れつちまつた悲しみに」という記事で書く予定。だから、仕事を休んだことを報告する記事を書いちゃ駄目だって。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

へたれ休みの過ごし方

 ずる休みじゃないよ。れっきとした体調不良だよ。今年の欠勤は18日。有休は残り8日。問題は、酒の飲み過ぎで仕事を休んだのに、仕事を休んだからと酒を飲んでしまうこと。計6本。酒とつまみで1688円も使うとか。週末の飲み食いよりも多い。って、なんでやねん。今年は最下位でも来年は優勝するんだからな、と躊躇いなく言える阪神ファンのように生きたい。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

500mlをやめろってばよ

 今週は月曜が休みだったので、珍しく3連休だった。
 火曜の仕事帰り、連休明けのしんどい仕事をどうにか終えたんだからな、という思いかで自販機でダブルレモン(500ml)を買って、飲み帰ってしまう。これ1本で終わるはずだったけど、出勤前、連休明けの仕事にどうにか行くんだからな、という思いで自販機で淡麗生(350ml)を買って、飲みながら駅へ向かったことを思い出した。1本のみを守れていないのなら、今日は追加を買ってしまおうと、自販機で氷結レモン(500ml)を買って、家に帰って飲んでしまう。夕食を食べながら録画番組を見ていたんだが、気づいたら朝の5時だった。って、なんでやねん。
 水曜の仕事帰り、前日の飲み過ぎばたんきゅを反省して、自販機で淡麗生(500ml)を買って、飲み帰った。チューハイよりも発泡酒の方がうまいことを再確認した。今後チューハイをやめよう。これ1本で終わるはずだったけど、郵便局のATMで両替をするついでに最寄りスーパに寄り、割引のり弁当、割引焼きそば、割引コロッケと、淡麗生(500ml)を買い、自販機で金麦(350ml)を買った。チューハイではなく発泡酒なら問題ないんだからな、と思って飲み食いしていたのだが、気がついたら翌日になっていた。って、なんでやねん。
 木曜の仕事帰り、チューハイもやめる、500mもやめるlと心機一転したのだが、松屋に寄ってカレギュウを食べてしまう(クーポンを使ったので30円の割引)。もともとは、帰りに松屋に寄ろうかどうかを迷って、平日不可を守るために500mlに変えたのだが、それが火曜水曜の酒飲みばたんきゅに繋がってしまった。行くか行かないかを迷うくらいなら、行ってしまえば良いではないか、と平日の仕事帰りに松屋へ寄った。
 図書館近くの自販気が冷えていないので、少し先にある、小学校近くの自販機でもぎたてぶどうを買って持ち帰る。松屋で酒を頼まず、買った酒を家で飲んだ。この日は久し振りに酒を1本で済ますことができた。平日買物不可を守っても、平日に外食をしては意味がない。
 金曜の仕事帰り、今週は土曜出勤なので週末は翌日なんだけど、本来は週末なんだからなという理由でコンビニに寄ってしまった。キリン・ザ・ストロング ホワイトサワーが再入荷していたら、カルパスと一緒に買うつもりだったけど、氷結デリシャス ピノ・ノワールという新商品を見つけて、ホワイトサワーと氷結デリシャス、度数の高いチューハイを2本買ってしまう。1本を飲みかえり、1本を帰ってから飲む。ばたんきゅしなかったとはいえ、度数の高いチューハイの2本買いはやめろ。
 土曜の仕事帰り、昨日と違って違って今日は本当に週末なんだからなという理由でコンビニに寄り、氷結デリシャスを2本買ってしまう。1本を飲みかえり、1本を帰ってから飲む。ばたんきゅしなかったとはいえ、度数の高いチューハイの2本買いはやめろ。
 日曜は休日で、つまりは今日のことだけど、隣接市で本を買い新しくできた100円ショップを利用した帰りに、酒の売場が独立しているスーパで度数の高いチューハイを2本買ってしまう。1本を飲みかえり、1本を帰ってから飲む。って、ハムスタみたいな生活をいい加減やめろ。書きたい記事はいくらもあったのに、今週のブログ記事がこれだけとかあんまりだろ。

 という記事を書いたあと、最寄りスーパで半額弁当と半額惣菜、自販機で淡麗生を2本買ってきてしまう。日曜は閉店が早いので、半額になる時間も早くなるのだ。って、違うだろ。酒は多くても2本まで、豪遊(外食や食事購入)は週末の1日だけを徹底しろ。弁当が半額だから2個買おう、という考えではいつまで経っても節約生活なんてできやしない。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

タウンワークで寒さを凌ぐ

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 バイトするなら、タウンワーク。
 平日の仕事帰り、地下鉄の駅で3冊か4枚冊ほど持ち帰る。大量に取ってはいけない。「警察24時」に不審者として登場してしまう。

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 バイトアプリはタウンワーク。 
 毎日少しずつ床に敷き詰め、ある程度の範囲が埋まったらガムテープで留める。これをひたすらくり返し、タウンワークの上に敷物(カーペット)を敷く。これが床の寒さ対策である(コルクマットは高過ぎる)。
 毎年、保温シートを使っていたけれど、7年経つとさすがに痛みや破れも多くなっている。もともと、足りない部分には新聞紙を敷いていたのだから、すべてタウンワークで埋めてしまえば良いではないか。どのくらい効果があるのかは解らないけど、とりあえずはこれで行くしかない。タウンワークと過ごす冬が始まる。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

冷えてなーい

 図書館近くの酒自販機のことである。
 9月2日に淡麗生を買った。早速飲んでみたところ、まったく冷えていなかった。このときは、商品を補充したばかりなのだろうと考えた。ぬるいビールは──正確には発泡酒なんだけど──余りうまいと思えなかった。
 9月12日にもぎたてぶどうを買った。早速飲んでみたところ、まったく冷えていなかった。このときも、商品を補充したばかりなのだろうと考えた。ぬるいチューハイは──正確には度数の高いチューハイなんだけど──余りうまいと思えなかった。
 9月17日にももぎたてぶどうを買った、早速飲んでみたところ、まったく冷えていなかった。さすがに3回も続くと、商品を補充したばかりなのだろうとは考えられなかった。理由は解らないけど、あえて冷やしていないのか、冷やすことができなくなったかのどちかだろう。
 冬の寒い時期ならともかく、夏の暑さが残っている時期である。もぎたてぶどうが110円、淡麗生が150円、ラガーやスーパードライなど、他の酒もコンビニより安く売っているのだが、ぬるいビールが出てくるとかあり得ない。これをきっかけに、図書館近くの自販機利用をやめることにした。
 少し歩いたところに、小学校の近くに酒自販機がある。もぎたてぶどうは130円だけど、淡麗生は150円、ラガーやスーパードライもコンビニよりは安く買える。うっかり八兵衛も、今は懐かしい思い出である。というか、自販機で買った酒をすぐに飲まないで、家に持ち帰って冷やせば良いだけなんだが。それができれば、減酒禁酒がどれだけ楽なことか。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

レンチンもやしの仕舞い方

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 レンチンしたほかほかもやし。

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 袋を折り畳んで閉じる。タッパに移して、だしの素とか鶏がらスープの素とか、適当な調味料と混ぜてフルフルしてはいけない。ラーメンの具材ではなく、もやしナムルとして食べてしまう可能性が高い。

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 冷めたら冷蔵庫に保存する。これだけで、酒のつまみとして食べることはなくなり、シャキシャキもやしを料理に使える。つまみ用と料理用、もやしを2袋買うという解決策もあるのだが。もやしをつまみと印象づけるのはやめた方が良い。料理のためのもやしであって、酒のためのもやしじゃないんだよ。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

飲み帰りをやめる

 今更なんだけど、酒の飲み帰りをやめようと思う。平日の仕事帰り、週末の用事の帰り、酒を買っても家まで持って帰るという意味である。
 タイミングを逃して書いていないのだが、どん底無職期間以降、自転車で外出することはほとんどなくなった。自転車を使うのは、床屋かドラッグストアなど、歩いていくには遠い店だけで、基本、徒歩と電車で用事や買い物を済ませている(「どん底無職とmovaとFOMA」という記事で詳しく書くつもり)。
 これまでの記事で当たり前のように書いているけれど、酒自販機の利用はすべて歩きのときである。勘違いしている人はいないと思うけど、自転車を止めて酒を買い、それを飲んで自転車に乗ることはない。それは立派な飲酒運転になってしまう。D-snapを聞くのも、徒歩や電車利用のときだけで、自転車に乗りながら音楽を聞くことはない。自転車には安全を心掛けて乗っている。
 前置きが長くなったけど、酒の飲み帰りをやめることにした。正確には、試してみることにした。酒自販機で買うにしろ、コンビニで買うにしろ、酒を飲みながら帰るということはしていなかった。いつだったか、自販機で買ったジュースはすぐに飲むのだから、買った酒をすぐに飲んでも良いのではないかと考えて、仕事帰りの飲み帰りが始まり、更には歩き晩酌に繋がってしまう。
 飲みかえり、あるいは、歩き晩酌の最中は、今日の酒はこれ1本だけなんだからな、と決めているんだけど、それが守れず追加の酒を買ってしまうことが多い。必然、ばたんきゅの確率も高くなる。反対に、酒を家まで持ち帰れば、当然、飲むのは帰ってからになり、追加の酒を買う確率が低くなる。どちらがベストは言わずもがな。これまで考えなかったのがおかしいくらい。
 そんなわけで、平日休日関係なく、酒の飲み帰りをやめる。仕事帰りに飲む淡麗生は明らかにうまいので、そう都合良くやめられるかは解らないけど、度数の高いチューハイを飲み帰り、追加の酒を買ってばたんきゅするという事態はいい加減避けたい。飲み帰るなら、100円コーラやカルピスウォーターなどのジュースにしよう。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。

いつも一緒にしなくても

 大阪で暮らして12年半、今の仕事を続けて3年9カ月が経っているので、毎年の生活習慣はほぼ固定される。「暑さ対策」や「寒さ対策」にそれが顕著。少しづつ変わるけど、それほど大きな変化はない。代わり映えのしない毎日である。
 部屋着を半袖にした日、長袖にした日、外出のカッタシャツを半袖に変えた日、長袖に変えた日、掛布団を出した日、毛布を使うようになった日、部屋に保温シートを敷いた日など、これまでと変化のあった日はすべて日記に書いている(ブログではない)。そのため、今年の夏対策はいつから始めよう、あるいは、今年の冬対策はいつから始めよう、と判断するときに、去年の日記を確かめるのだが、それはあくまで参考に留めよう。
 例えば、去年は9月16日に部屋着を長袖に変えたので、今年もその日に変えようとか、去年の10月18日にパーカを着て出勤するようになったので、今年もその日にパーカを着ようとか、そんなことを考えるのはナンセンス。移動する祝日と同様、暑くなる時期、寒くなる時期は、毎年ぴたり同じ日ということはない。目安として捉えるのが妥当だろう。
 それなのに、去年はこの日までクーラを使わなかった、もしくは、去年はこの日までエアコンを使わなかった、だからそれより前に使うのはやめよう、と少なからず思ってしまうのだ。いや、去年は寒くても今年はまだ暑い、反対に、去年は暑かったけど今年はもう寒い、ということはざらにある。暑ければ薄着にして、寒ければ厚着にすれば良い。こんなところまで、時間割通りに、杓子定規にする必要はないんだよ(というか、このようなわけの解らない思考をブログに書くのは僕だけだと思う)。
人は人に影響を与えることもできず、また人から影響を受けることもできない。
あのねこながい。
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30代フリーター。アルバイトで食いつないでいます。

体調維持。腹八分目。消化で体力を消耗しない。節約して貯金。同情より金。とにかく金。同情するなら金をくれッ!!

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